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22 posts tagged with "VMware"

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今日は秋葉原までHDDを買いに行ってきた。 2.5インチのHDDが640GBで¥6,380って・・・安い!! 3.5インチなら2TBが¥10,000切ってた。NAS用に2つ購入したい衝動にかられたが、我慢。 2.5インチのHDDとMacBookのHDD交換に必要なトルクスドライバー(T6)を買ってきた。

帰宅後、ネットで注文しておいた8GBのメモリを取り付けた。 メモリはSO-DIMM DDR3 PC3-8500 4GBが¥8,399だよ! これを2つで8GB。 VMwareを立ち上げただけで唸っていたファンが静かになった気がする。 VMware上のWindowsに3GB割り当てても平気(笑)

今日、メモリを交換していて気付いたんだけど、バッテリーが膨張しつつある。 おかげで、裏の蓋の閉まりがいまいち。 サポートに電話して聞いてみたら、 「バッテリーは消耗品なので、必要に応じて交換してください」 ということだった。 Apple Storeで買うよりも、サポートに電話して購入した方が¥4,000くらい安い。 サポート経由で買うと、修理ということで、購入とは差額が発生すると言ってた。

その後、飲み。 さらに、その後、飲み。

今日はOさんにカレンダーの作り方の話を聞いた。 ひとことで言うと "ひと月を表すには冗長だけど、過去/未来の月を表すには最小限の構成" という感じ。 システム的には日付が何月かを表しているのか不明なため、集計用途には困るんだけど、そこを考慮して作れば便利かも。 今後、何かで役立ちそうな気がする。

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Mac上のWindows(VMware)はあまり使わないものの、たまに使うとおもた〜い感じになってた。 前はもっとキビキビ動いていたはずなんだけど・・・ということで、デフラグしてみた!

まずは、普通にWindowsのデフラグ。 Mac使いながらデフラグするとストレス溜まるので、寝る前に仕掛けておくとよいです。

その後、VMwareの仮想ディスクのデフラグ。

vmware-vdiskmanager -d guest_os.vmdk

(vmware-vdiskmanagerは /Library/Application Support/VMware Fusion にあります) これ、一瞬で終わるのが不思議。 2GBのディスク分割をしていないから?

ともかく、思った以上に効果があった!! あまり使わないからってメンテをしなさすぎたか?

参考URL ■ vmware-vdiskmanager を使って デフラグする - Object Design

http://osima.jp/memo/virtualbox-vmdk-defrag.html

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VMware ESXi 4がそろそろ出てくるらしい。

VMwareの最新ハイパーバイザー「ESX 4」はどの程度進化したか? - Enterprise Watch

http://enterprise.watch.impress.co.jp/docs/series/virtual/20090427_153812.html

ESXi3のときはハードウェア要件が結構きつかったけど、これで少しは緩和されるらしい。

ESXiもXenServerも管理用ツールがWindowsアプリだけというところがちょっと・・・。 Linux版も一緒に提供して欲しい〜。

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以前、ESXiはしばし中断なんて記事を書きっぱなしになっているのだが、ESXiは動きました。 でも、ゲストとして頑張ってくれてるものはいません(^^;

以前はAOpenのベアボーンでなんだかんだやってだめだったんだけど、今は昔使ってたデスクトップで動作してます。 型番はDell Dimension C521ってやつです。 NICだけ、以前購入したIntelのGbEを使ってます。 あとは難なく動作。 だいぶ前から動いてはいるんだけど、特に書くことが無いくらい難なく動作したのです。

というわけで、今まで苦労してたみたいにデバイスの設定が書いてあるようなファイルをいじったりはしてません(^^; ただ、そんな記事にリンクを張ってくださる方もいるので、まぁ、よかったのかな?と。

ESXiで使わなくなったゲストOSを削除したときに、ディスクイメージだけ残したとする。 この場合、どうやってディスクイメージを削除すればいいんだ? Storageを覗くと、該当するフォルダとディスクイメージがあって、イメージファイルの方は消せるんだけど、ディレクトリが消せないんだよね。 素朴な疑問です。 あっ、左側で親のフォルダを指定して、右側にフォルダを表示して削除すればいいのか。

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VMware ESXiってサウンドとUSBの2つのデバイス情報がない!! というわけで、Windowsを移行したものの音が出ない😔

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最近、Macじゃなくてもいいような気がしてきた。 Macに愛着が湧く人の理由はなんとなくわかったけど、なんか違う。

Macって、WindowsとOSの動きが違う気がする。 当たり前のことなんだけど、同じFirefoxでも起動にかかる時間とか、そういうことを含め。 というわけで、UNIX系なMacがこんな感じならLinuxでもいいんじゃないか?ということで、Ubuntuを使ってみようと思ってる。

まずは、Mac上に存在するWindowsを排除しなければ・・・。 そんな理由でWindowsはVMware ESXi上に移動しました(笑)

移行の手順はめっちゃ楽。 VMwareのサイトからVMware Converterをダウンロードしてきて実行し、ウィザードに従って進めるだけ。 途中、sysprep.exeの場所を入力する必要があります。 これはWindowsのCDのSupport¥Tools¥deploy.cabの中に入ってます。 cabファイルをどっかのフォルダに展開して、そのフォルダを指定したら進みました。 あとは変換を待つだけ。

今回はMacのVMwareで動いているWinXPでVMware Converterを起動し、ローカルディスクからESXiへのお引っ越し。 動いているOSを持って行くあたりがすごいと思った。 途中、サスペンド時のキャッシュとかページファイルとかの設定もチェックボックスで設定できたりして、かなりな優れものな印象。 無事にお引っ越しは終わり、MacからはVNCで接続できるようになりました。

Apple - Downloads - Networking & Security - Chicken of the VNC

http://www.apple.com/downloads/macosx/networking_security/chickenofthevnc.htmlMacのVNC Viewerにはこれを使いました。

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VMware Fusionを使ってみたが、ユニティ・・・すごい。 もちろん、動きは知っていたがあまりにもMacとして動くため、笑ってしまう(笑) WindowsとしてのCtrlキーがcommandで、WinアプリとしてのCtrlキーがcontrolなあたり、ややこしい。

Macには当たり前なのかもしれないけど、ExposeとSpotlightとSpacesが強力。 SpotlightにURLを指定出来たりすると嬉しいのだが、それは出来ないのか? ランチャーとして使うには知識不足なのか、こういうものなのか・・・。 ランチャーじゃないんだろうけど🙄

Eclipseをダウンロードしてきたけど、こいつはどうするんだ? tar.gzだから展開すればOK? Javaもなんか入ってたけど、あれで動くのか? 今のところ、疑問だらけだが、大して気にしてない疑問。 アプリの扱いはどうにでもなりそうな気がするから。

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ただ単に"0550"(MCP67の意味)の記述がソースにないだけではないのか?と思ったり。

http://lxr.linux.no/linux/drivers/ata/ahci.c↑これはLinuxのソースなので"0550"の記述はあります。

MCP67について型番は認識しているものの、ドライバの中に定義が無いから"スルー=表示されない"となってたりはしないのか? ESXiはソースが公開されてないし、mountコマンドないし、wgetっぽいコマンドないし、なんも出来ない。

· 2 min read

最近お世話になりっぱなしのESXiの続き。

いただいたコメントをもとに、 10de:0550 0000:0000 storage ahci と 0550 NVIDIA MCP67 AHCI Controller の組み合わせも試したが認識せず😔 (hwinfoから得た"MCP67 AHCI Controller"を試したが同じ)

simple.mapはこんな感じ。

10de:0373 0000:0000 network forcedeth 10de:037e 0000:0000 storage sata_nv 10de:037f 0000:0000 storage ide 10de:0550 0000:0000 storage ahci ←★追加 10df:f015 0000:0000 storage lpfc_740 10df:f095 0000:0000 storage lpfc_740

pci.idsはこんな感じ。

10de nVidia Corporation     0008 NV1 [EDGE 3D] ~中略~     037f MCP55 SATA Controller     0550 NVIDIA MCP67 AHCI Controller ←★追加 10df Emulex Corporation     f011 Emulex LPe121 8Gb PCIe Fibre Channel Adapter     f015 Emulex LPe1250 8Gb PCIe Fibre Channel Adapter

VICのStorageAdaptersのショット。

StorageAdapters

あとはどんなおまじないが必要なんだ???

以下、hwinfoに関する情報。

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先日からのESXiだが、さらにコメントをいただいて試してみたが、動作せず😢

KNOPPIX5.3(LiveCD)を使ってhwinfoを実行したところ、ESXiのhwinfoとは出力の量が全然違った!!😳 確かにdriverはahciだった。 結果的に、

10de:0550 a0a0:0637 storage ahci
としてみたが、現象変わらず。

IDが一致しているせいか、こんな感じにvmhba0と表示はされるのだが・・・。

00:09.00 10de:0550 a0a0:0637 11/ 11/0x69 A V vmhba0

さぁて、どうしたものか・・・。

· 8 min read

ちょっと調べてたESXiはしばし中断。 理由はチップ(SATAコントローラ)が対応してないっぽい。

今後、また触ることあるだろうし、ネット上にあまりにも情報が少ないので簡単にやったことを整理。 まず、ESXiの起動はUSBから行った。 USBブートの方法は検索すればひっかかる情報なので割愛。 わかりやすかったサイトだけとりあえずリンク。

USB メモリブートする VMware ESXi 3.5 を作成する - maruko2 Note.

http://www.maruko2.com/mw/USB_%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%99%E3%82%8B_VMware_ESXi_3.5_%E3%82%92%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%99%E3%82%8B

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今回はVMware ESXiのお話。 まず、結果から・・・ESXiの敷居高っ!!!😳

ESXiはなにかというと、VMware製品のひとつ。 これである何人かはなんなのかわかると思う。 詳細は下記リンク参照。

VMware ESXi: サーバ仮想化のためのハイパーバイザー - VMwarehttp://www.vmware.com/jp/products/esxi/
それにしても、敷居高いなぁ。 ハードウェアの構成を選ぶ。 これはネット情報にも少ないわけだよ🙄

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LinuxはXen上で、VistaはVMware上で・・・と思ってXen対応のカーネルで立ち上げ、VMwareを起動したら、

Xenを終了してからVMwareを立ち上げてください

みたいなメッセージが〜〜〜。 構想練り直し・・・😔

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VMware Playerを使うにあたり、便利なサイトを発見! このPlayerは仮想マシンの定義ファイル(vmx)は作成してくれない。 Vmware Serverはその辺も作ってくれる。この辺がわかりやすい違い。

VMXファイルを作ってくれないので、それを作ってくれるサイトがEasyVMX!😄

EasyVMX!: Virtual Machine Creator

http://www.easyvmx.com/

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LinuxからVistaへリモートデスクトップ接続が出来ました。 rdesktopというアプリをインストールすればOK!

vista on rdesktop背景がFedoraで、左下に映ってるのがVista。

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Fedoraのカーネルを2.6.20-1.2948にしたらVMwareが動作しない。 もうちょっと詳細に書くと、vmware-config.plの途中でエラーが発生。

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Vistaのスコアを撮ってみました。

Vista scoreこれ、VMware上です。 ビデオカードはATI Radeon X1300なんですが、VMware上で動作しているため、ATIのオフィシャルドライバはインストール出来なかった。 そのせいか、グラフィック系が弱い。 解像度は1400x1050。ディスプレイ自体は1680x1050出るのに・・・😔

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Fedora Core 6のVMware Server上で動いているVistaの画像です。

Vista on VMware

初めはネットワークカードを認識していなかったものの、VMware toolsを入れたら認識しました。 その後、スクリーンショットは撮ったものの、ノートPCとはつながってない😔 どうやって画像をノートPCへ持って来ようかと考えたんだけど、持ってくることはやめ、直接blogへUPしました😄 タイトルと画像はLinuxから、本文はノートPCから書いてます。

このまま使って大丈夫なのか? 無理はしない方がいいのか? 悩みどころ🙄

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VMware ServerでVistaが動いたかも?😳 とりあえず、起動はした。その後、まだ使ってないからこの後どんなエラーが発生するかは不明。

何をやったか簡単に書いておく。

  1. Windowsに外付けHDDを接続
  2. HDDのパーティションを2つにする(仮にXドライブとYドライブとする)
  3. Xドライブをext3フォーマットする
  4. YドライブをNTFSフォーマットする
  5. VMwareを用い、YドライブにVistaをインストールする(形式はvmdkファイル)
  6. Ext2IFSを使い、WindowsからXドライブへアクセスする準備をする
  7. YドライブのVMwareファイルをXドライブへコピー
  8. WindowsからHDDを外し、Linuxに接続する
  9. LinuxのVMwareからXドライブのVMwareファイルを開く

Windows上で作ったVMwareの設定ファイル(vmx)の中はWindows用に記述されてるので適宜修正する。 例えば、を/にするとか、vmdkの位置とか、メモリの容量とか。 vmxを直接開いてもいいが、VMware ServerのGUIからも設定出来るのでそれを利用するといい。

今回はファイルの取り扱いを簡単にするためにvmdkのサイズは8GBにしておいた。 Vistaのインストール推奨容量が7.6GBくらいらしい。なんでそんなにでかいのか・・・。 vmdkファイルは小さくても、あとで下記のようにすれば拡張出来るので問題なし。

vmware-vdiskmanager -x 50Gb vista.vmdk

ただし、このコマンド、VMware Playerには付属してないので注意。 VMware WorkstationかVMware Serverには付属してます。 それと、ファイル拡張は結構時間かかります。

どんなエラーが発生するか、ちょっといじってみます。

· 2 min read

VMwareを使っているとvmemというファイルが出来る。 VMware上のメモリ代わりにここを使っているらしいのだが、起動時に設定する実メモリはどうなっているのだ? この辺、疑問は残るが、vmemを使わない方法をメモしておくことにする。