Ken's blog @teaplanet

2018-09-26 - 1 minute read - Comments - tech

graphvizで画像を扱ったらエラー発生

画像を含んだdotファイルをgraphvizで扱ったらエラーが発生。 2018-08-31 12:55:13.827 dot[2827:136681] +[__NSCFConstantString length]: unrecognized selector sent to class 0x7fff82c626e8 2018-08-31 12:55:13.828 dot[2827:136681] *** Terminating app due to uncaught exception ‘NSInvalidArgumentException’, reason: ‘+[__NSCFConstantString length]: unrecognized selector sent to class 0x7fff82c626e8’ インストール時に--with-pangoオプションを指定することで解消した。 brew reinstall graphviz --with-pango 参考リンク Graphviz crashes on Mac during render using Quartz

2018-08-15 - 1 minute read - Comments - 書籍

読了―「数字」が読めると本当に儲かるんですか?

『「数字」が読めると本当に儲かるんですか?』を読み終えた。 7月中旬くらいには読み終えていた気がする。 「数字」が読めると本当に儲かるんですか?posted with amazlet at 18.07.24日本実業出版社 (2017-06-02) 売り上げランキング: 3,098 Amazon.co.jpで詳細を見る 内容紹介 これまで、どの会計の本を読んでも理解できなかった人必見! ずっと赤字体質の会社だったのに、スゴ腕の税理士に教わったとたん、V字回復して黒字が続いているという、著者の実体験をもとにした超実践的な会計の入門書。 「お金はあとからついてくる」はウソ 固定費はニートな経費、変動費はストーカー経費 売上が足りないのが、赤字の原因ではない 「儲けパワー」が高いほど、会社にお金が残る 黒字化するには「細マッチョ」の体質に などなど、難しい会計用語を知らない人にもヒジョーにわかりやすい説明で、本当に「使える知識」が身につきます! ―以下省略― 数字に対する意識を変える本としてはわかりやすいと思う! 実際に自分では商品を売ったりすることはないから、実際に計算したりはしていないが、物を売る人は最低限意識しなければならないんだな…というのはよくわかった。 商品数が少なければExcelでもなんとかなるが、商品数が多いのであれば簡易システムくらいはほしい。 データ構造をきちんと考えていれば傾向を把握するのも簡単な時代だし、簡易システムでも十分だともいえる。 商品価値やセール時の影響を把握したい人はここから始めるのが手っ取り早いという気がした。 「数字」が読めると本当に儲かるんですか?posted with amazlet at 18.07.24日本実業出版社 (2017-06-02) 売り上げランキング: 3,098 Amazon.co.jpで詳細を見る

2018-08-15 - 1 minute read - Comments - 書籍

読了―マンガでわかる! 誰とでも15分以上 会話がとぎれない!話し方

『マンガでわかる! 誰とでも15分以上 会話がとぎれない!話し方 【会話がとぎれない!話し方シリーズ】]』を読み終えた。 読み終えたのは6月下旬くらいだった気がする…。 マンガでわかる! 誰とでも15分以上 会話がとぎれない!話し方 【会話がとぎれない!話し方シリーズ】posted with amazlet at 18.07.24すばる舎 (2017-03-09) 売り上げランキング: 2,925 Amazon.co.jpで詳細を見る ベストセラー『誰とでも15分以上 会話がとぎれない話し方 66のルール』をさらにわかりやすく紹介しているのが本書。会話をするときに、自分と相手の気持ちに目を向けて、「気持ちのキャッチボールをする」というシンプルな方法で会話がドンドンふくらむコツをマンガでわかりやすく紹介しています。1話読むごとに、会話力が身について会話についての悩みが吹き飛びます! 読んだ感想としては「そうだよなぁ…」と思うものの、根本的な解決にはならないと思った。 Amazonの書籍ページにこのように書いてある。 相手の話に興味を示しながら、ムリせず自然に会話をふくらませていくというやり方です。 これなら、相手が好む話題をあれこれ考えたり、話をふくらませるテクニックをたくさん駆使したりしなくても大丈夫。 どんな相手ともムリをせずに、自分のペースで会話をはずませていくことができるようになります。 言いたいことはわかる!…が、興味ない話をさらに聞きたいかというと…その話を膨らませたいとは思えない。 待ち時間の無言がつらいとか、ビジネスの上で親しくなっていた方がいいというような背景があればこのように頑張ればいいと思うが、そういう背景がなければそこまで気持ちが乗らない😅 マンガ版だったから本質が見えなかったのかもしれないが、期待していた内容とは違った。 マンガでわかる! 誰とでも15分以上 会話がとぎれない!話し方 【会話がとぎれない!話し方シリーズ】posted with amazlet at 18.07.24すばる舎 (2017-03-09) 売り上げランキング: 2,925 Amazon.co.jpで詳細を見る

2018-06-10 - 1 minute read - Comments - 書籍

[読了]おカネの教室 僕らがおかしなクラブで学んだ秘密

『おカネの教室 僕らがおかしなクラブで学んだ秘密』を読み終えた。 おカネの教室 僕らがおかしなクラブで学んだ秘密 しごとのわposted with amazlet at 18.06.10インプレス (2018-03-16) 売り上げランキング: 497 Amazon.co.jpで詳細を見る 「この世には、おカネを手に入れる方法が6つあります」 中学2年生になった「僕」は突然、奇妙なクラブに放り込まれた——。 現役経済記者が娘に贈った、笑いと涙の経済青春小説! 内容紹介にこう書いてあるように、子供向けに書かれた本。 物語になっているから読みやすく、比較的簡単な内容。 学校では習わないことが大半なので、お金を意識したときに読み始めるにはちょうどいい本だと思うし、こどもの頃に読んでおくのもいいと思う。

2018-06-07 - 1 minute read - Comments - 書籍

[読了]魔法のコンパス 道なき道の歩き方

『魔法のコンパス 道なき道の歩き方』を読み終えた。 魔法のコンパス 道なき道の歩き方posted with amazlet at 18.06.05主婦と生活社 (2017-10-19) 売り上げランキング: 3,815 Amazon.co.jpで詳細を見る 以前から気になっていた書籍がセールになっていたので購入! 内容は今までやってきたこととか、考え方とか、いろいろ。 アンチはアンチなりに楽しんでいるんだけど、大きな目的は一緒になっていたり、物事の進め方というか、仕掛けというか、考え方によっては大きな変化につながるようだ。 考え方の幅を広げるための課題を残してくれた本。 考え方を改めないとつらい時代だと思っているので、こういう本は貴重。 [-] 【悲報】キンコン西野、3億円の借金を抱える | 西野亮廣ブログ Powered by Ameba https://ameblo.jp/nishino-akihiro/entry-12381381895.html また何かやらかすようだ(笑)

2018-05-03 - 2 minute read - Comments - blog

CircleCIに移行

ブログの管理をBitbucketからGitHubに移行した。ついでにWerckerからCircleCIに移行することにした。Werckerに不満があるわけでもないんだけど、ORACLEに買収されてしまったのでなんとなく不安が…。 これを機に、ブログのテーマの扱いも変更。 ブログのテーマ ブログはHugoで生成している。テーマはTranquilpeakを使っている。テーマは変更したいんだけど、他に気に入ったテーマがないのでもうしばらくはこのままかな。 このテーマ、少し修正したいところがある。 カテゴリ名がURLエンコードされる タイトルを記事名 | ブログ名にしたい RSSを変更したい テーマそのものを更新するとテーマの管理が大変になるが、Hugoはテーマの部分を上書きする仕組みが存在する。 config.tomlと同じ場所にlayoutsディレクトリを作成することで、テーマのlayoutsディレクトリを上書きしてくれる。 今回はこのようなファイルを追加した。 layouts ├── _default │ └── rss.xml ├── partials │ └── head.html └── taxonomy └── category.terms.html rss.xml ファイル全体。 URLは/index.xmlになるので注意。 <rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"> <channel> <title>{{ .Site.Title }}</title> <link>{{ .Permalink }}</link> <description>Recent content on {{ .Site.Title }}</description> <generator>Hugo - gohugo.io</generator> {{ with .Site.LanguageCode }} <language>{{.}}</language> {{end}}{{ with .Site.Author.email }} <managingEditor>{{.}}{{ with $.Site.Author.name }} ({{.}}){{end}}</managingEditor> {{end}}{{ with .