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営業

· 3 min read
昨日書き忘れた。

数年前の営業のイメージというのが、こんな感じ。

  • 技術的なことを知らない
  • 勝手なことを言う
  • 軽い
  • 口だけ
  • 信用できない
  • 関わりたくない

若かったこともあり、思いっきり主観も入っているが、何よりも"信用できない"というところが大きかった。 これらのイメージを変えてくれたのがSさん。

第一印象は上記のことも関連して"営業というだけあってよくしゃべるなぁ~"って感じだったが、よくしゃべるのは営業という職業には関係なかったようだ(今となってはかなりの確信を持ってる😃 )。 知らないことは教えてくれるし、知らないことは聞いてくれる。 今、営業に対して偏屈な見方をしているつもりはない。 これはSさんに会ったいい影響だと思ってる。 (もちろん、嫌いな営業もいるけど、それは"営業"というより、その人が好かないからなだけだし😄 )

"営業"という単語を使っているが、個人的には役割分担でしかないと思ってる。 組織があって、営業がいて・・・みたいな面倒な話は今は不要だと思ってるから(今の会社の場合))。

会社辞めるって話も部長に止められてたから言えなかったってのだけ不満&淋しいところ。 以前は話したらまずいようなこと(公な話になる前)でも、話してくれて意見を求めてくれたこともあったのに。 これだけは何かの機会に直接ぶつけます(笑)