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Linuxのパッケージ管理

· 2 min read

今日はCentOSを触ってる時間が長かった。 そのときに思ったんだけど、RedHat系はパッケージ管理がなんかしっくりこない。 最近、Ubuntuばかり使っていたからかな?とも思ったんだけど、そうではなくて、たぶん大きくは2つの要因。

  • リポジトリが明確じゃない
  • 補完が遅い

Extrasリポジトリとか、いろいろとあるけど、何が入っているのかわかりづらい。 Fedoraにしたらこの件は解決するのかもしれない。

補完が遅い件についてはbash completionを入れて、yum install open[tab]ってやったときに反応遅すぎ。 毎回ネットワーク経由で問い合わせてる? Ubuntuのaptは早いんだよね。

そんなところにストレスを感じた。

毎日パッケージを入れたり更新したりするわけでもないんだけど、インストール直後とかは困る。 Fedoraもそんな感じだったらやだな・・・というわけで、未だにFedoraを使ってみるか悩み中。