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45 posts tagged with "Linux"

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Conary - Wikipedia

http://ja.wikipedia.org/wiki/Conaryこんなのがあるらしい。 いいとこ取りらしいので、他のディストリビューションもこれの採用を考えてくれるとありがたいかも?

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今日はCentOSを触ってる時間が長かった。 そのときに思ったんだけど、RedHat系はパッケージ管理がなんかしっくりこない。 最近、Ubuntuばかり使っていたからかな?とも思ったんだけど、そうではなくて、たぶん大きくは2つの要因。

  • リポジトリが明確じゃない
  • 補完が遅い

Extrasリポジトリとか、いろいろとあるけど、何が入っているのかわかりづらい。 Fedoraにしたらこの件は解決するのかもしれない。

補完が遅い件についてはbash completionを入れて、yum install open[tab]ってやったときに反応遅すぎ。 毎回ネットワーク経由で問い合わせてる? Ubuntuのaptは早いんだよね。

そんなところにストレスを感じた。

毎日パッケージを入れたり更新したりするわけでもないんだけど、インストール直後とかは困る。 Fedoraもそんな感じだったらやだな・・・というわけで、未だにFedoraを使ってみるか悩み中。

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Linux版のEclipse3.4は、ファイルを開いただけで勝手に編集したことになってしまう場合がある。 これ、すんごくうざい。 ファイルを開いて、見て、閉じようとするだけで「保存しますか?」って・・・。

この現象はLinux & Eclipse3.4 & ATOKという環境で起きるらしい。

GTK_IM_MODULE=scim $APP/eclipse/eclipseこんな感じに、ATOKを使わないようにEclipseを起動すれば解決。

下記のサイトを参考にした。 hiromasa.another😃) » Blog Archive » Linux 版 Eclipse 3.4 以降でファイルを開いた瞬間に更新扱いになる不具合

http://another.maple4ever.net/archives/776/

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Linuxでプロセスの優先度の変更にreniceコマンドを使うが、I/Oのスケジューラを制御するioniceというコマンドがあることを知った。 大量なI/Oが予測できる場合、これを使うといいらしい。 reniceだけではI/Oに関するところは変わらないような記事を読んだが、この辺、詳細は追ってないので不明。

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CHM(Microsoft Compiled HTML Help)ファイルをLinuxで見たくて、gnochmを入れてみたが、文字化け。 調べてみるとChmSeeというアプリもあるので、こちらをインストール。 日本語も正常に表示されました😄 でも、検索機能が無い😔

API見るにはかなり便利なCHM。

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電源アダプタ型Linuxサーバ「SheevaPlug」 - Engadget Japanese

http://japanese.engadget.com/2009/02/25/linux-sheevaplug/面白そうな製品発見! $99なら高すぎることも無く、さらに「$50で売れるようにしたい」とも書いてある。

Marvell: Plug Computing

http://www.marvell.com/featured/plugcomputing.jspこっちがオフィシャルサイト。

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Anthyが動作しない時はscimを調べてみる。 im-switch -c

There are 8 candidates which provide IM for /home/ken/.xinput.d/ja_JP:

Selection Alternative


  1        default
2 default-xim
3 iiimf
4 none
5 scim

* 6 scim-bridge 7 scim-immodule 8 th-xim System wide default for ja_JP (or all_ALL) locale is marked with [+]. Press enter to keep the current selection[*], or type selection number:

scim-bridgeになっていなかったら該当する番号(今回は"6")を入力する。 設定後、再ログイン。

これでも直らなければ他のところに原因あり。

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いつの間にかVirtualBoxがSunに買収されてた!! 既に1年も前のことなんだけど。

VirtualBox

http://www.virtualbox.org/

ちょっと使ってみた感じ、かなりいい。 速いし、UIも使いやすいし、VMware fusionよりもいいかもしれない。 ライセンスも緩やか(仕事で使っても、個人ならいいらしい)だし、これはだいぶあり。 どうせならRDP(Remote Desktop Protcol)やUSBデバイスもオープンソースにしちゃって、ガーーー!!と広めてしまえばいいのに?と思うのは贅沢?

MacにVirtualBoxを入れて、WinXPをインストールしてみたが"英数"と"かな"が認識されてない。 これは解決できるのか?というか、Macじゃなくて、LinuxにVirtualBoxを入れればいいんだよな。 そうすればキーも認識してくれるかもしれない。

Macは・・・面白みがないのはなぜ? 一番のストレスはキーボード絡み。 "かな"でAtokのON/OFFは出来ないし、ターミナルはcommandとcontrolの両方を使うし・・・。

iMovieとかはさすがだと思ったけど、キーボードのストレスの方がでかい。 MacBook上でMacをサブとして使うのがちょうどよいかも?

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なんとなく、Gentoo Linuxを使いたくなって、最新をインストールしようとしたらGUIのインストーラが動作せず😔 このディストリビューション、昔からインストーラが弱いんだよなぁ。 CUIでインストールもいいんだけど、インストーラで躓くとなんとなく中身の出来も不安になったり・・・。

というわけで、Gentooから派生したLinuxを探してみたらありました! その名はSabayon Linux!!

Sabayon Linux Four Oh!

http://www.sabayonlinux.org/サバイヨンと読むらしい。 GentooとSabayonの関係はDebianとUbuntuの関係に似てるらしいが・・・似てるか? 思いっきりデスクトップ用途に見えるんだけど。 Ubuntuもデスクトップが使いやすいってのも売りだと思うけど、サーバー版もあるからねぇ。 Sabayonのディスクイメージ、4GBくらいあって、ちっちゃいサイズのインストーラがないらしいんだよね。

結局、Sabayonも却下です。 無難にUbuntuあたりかなぁ。 無難具合で言うとCentOSもあるんだけど、新しい発見が少ないから面白みが・・・。

OpenBSDかSolaris10か?なんて思ってたりもするんだけど、これらはLinuxじゃないしなぁ。 軽く調べてみるか。

お薦めディストリビューションあります? ん?どこかでDarwinとか言う声も・・・。

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chumby(チャンビー) 日本公式サイト | 株式会社ジークス

http://www.chumby.jp/10/23にやっと発売するらしい。

これはこれで面白そう。 既に使い道は頭にあるのだが・・・ちょっと高い。

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サーバーにSolaris10を入れようとしたのに、DVDドライブがおかしかった。 結局、DVDもCDも使えないからUSBブートでLinuxをインストール。

ネットブートのメディアは7.7MBだった。 256MBのUSBメモリで足りた。 回線速くなったよなぁ~。 (会社の回線はそれほど高速ではないが)

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昨日、Solarisを調べていて思ったのだが、なかなか統一されないなぁ~と。 長所や短所など、特徴があるから当たり前かもしれないけど、統一出来た方が覚えることが少なくて済む(笑)

開発環境としてはSolarisよりもLinuxの方が使いやすそうだな・・・というのが今の感想。 もう少し調べたら逆転するかもしれないけど。 Eclipseを使おうとしてる時点でSolarisって選択肢を出すこと自体妙なのかもしれない(笑)

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EeePC上でもSolarisが動くらしい。 Xは使いやすいのかな? パッケージ管理がLinuxの方が楽そう。

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「chumby」遂に日本上陸|株式会社ジークス

http://www.zyyx.jp/product/chumby.htmlちょっと前から気になってる商品。 今手に入れたければ輸入という手段が必要らしい。 しかも高い😔

気になるが・・・使い道・・・う~む・・・🙄

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KVMを使う前にユーザをKVMグループに追加しておいた方がよい。

$ sudo adduser `id -un` libvirtd $ sudo adduser `id -un` kvm
id -unはユーザ名に変わるだけ。

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昨日は「キーマップがぁ~!!」と騒いでいましたが簡単に解決。 起動時の引数に-k jaを付けてあげるだけでした。

kvm -hda /vm/media.img -boot c -m 512 -k ja -net nic -net tap,script=/etc/kvm/kvm-ifup -vnc 192.168.0.10:20
ここに書いたコマンド、既に動いたときにものです。 ネットワーク設定も完了済み。 ネットワーク設定と言っても簡単でした。<たどり着くまでは苦労してます。

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なんとかKVMを使ってUbuntuの起動まで漕ぎ着けた。 初めはXenの方がよさそうな気がしていたが、Xen用のカーネルに変えたりなど、何かとめんどいことに気づいた。 だったら、モジュールとして動作してくれるKVMの方がお手軽そうで変更。

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XenとかKVMとか、いろいろあるがどれを採用するかは悩みどころ。 Linuxの場合はディストリビューションによっても力を入れているプロジェクトが違ったりと、また悩む。

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UbuntuにXenを導入するときの手順。

まずはXen Serverのインストール。

sudo apt-get install ubuntu-xen-server

続いてイメージの作成。 --debootstrapオプションによって、Ubuntuの基本はインストールされた状態となる。 お手軽すぎ😳

sudo xen-create-image --hostname=guest --size=20Gb --swap=512Mb --ip=192.168.0.2 --netmask=255.255.255.0 --gateway=192.168.0.1 --force --dir=/home/xen --memory=512Mb --arch=i386 --debootstrap --dist=hardy --mirror=http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ --passwd
途中経過は
tail -f /var/log/xen-tools/guest.log
にて確認できる。 ここでオプションを長々と設定したが、/etc/xen-tools/xen-tools.confを予め設定しておくことにより省略できる。 コマンドラインで省略したオプションはxen-tools.confの設定値が利用される。

最後に起動。

xm create /etc/xen/guest.cfg -c
-cによってコンソールを表示。 Ctrl + ]によって抜ける。 再度接続したいときには、
xm console guest
とすればOK!

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LVMを利用するときの注意。

  • /bootは基本パーティションにする
  • /も基本的には基本パーティションとする

/はLVMで構成してもいいのだが、initrdが読み込めなかった場合、復旧に困るということだ。

基本パーティションは、/boot, /, swap, LVMにしておけばいいんじゃないかな? 忘れがちなのでメモ。

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Windows ドライバ http://www.amd.com/jp-ja/ConnectivitySolutions/ProductInformation/0,,50_2330_6629_2452%5E2454%5E2486,00.html

NDIS5 Driver for Microsoft Windows Server 2003, Windows XP, Windows 2000, Windows ME and Windows 98 - 60 KB, Version 4.5.1

Xen上でVistaを動かしたとき、このドライバを使った気がする。 確か、その前に、Ethernetアダプタも変えたな。 そもそもVM(Xen)上だからEthernetアダプタも文字列を変えるだけで変わるんだよね。PCnetだったはず。 ブログに下書きで残ってたからとりあえず投稿(^^;

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先日、購入したLa Fonera Plus。 購入と言っても、1周年記念で本体代金は500円程度だったんだけど。

FON::La Fonera Plus

https://www.fonshop.jp/detail_fonera_plus.html今日、配達に来たらしく、不在連絡票が入ってた。 この機器、普通にFONの用途として使うわけだが、このファームウェアはOpenWrtというLinuxが元になっている。 ・・・ってことで、玄箱Proに引き続き、Linuxがいじれる面白いモノなわけです♪

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玄箱ProがDebianになりました。

kurobox:~# uname -a Linux kurobox 2.6.12.6-mda1 #2 Sun Apr 22 16:16:39 JST 2007 armv5tejl GNU/Linux kurobox:~# df -h Filesystem Size Used Avail Use% Mounted on /dev/sda2 2.8G 155M 2.5G 6% / tmpfs 62M 0 62M 0% /lib/init/rw tmpfs 62M 0 62M 0% /dev/shm /dev/sda1 54M 5.7M 46M 12% /boot

インストール、めっちゃ楽。 コマンドを数回(5回くらい?)とリセットボタンを押し、最後に再起動するだけ。

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Linuxが動いているメモリの型番を知るにはどうしたらいいものか? cat /proc/meminfoじゃ出てこなかったし。

WindowsならCPU-Zでわかるのだが。 CPUID

http://www.cpuid.com/

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AVeL LinkPlayerからサーバーへの接続はsambaを利用していたのだが、これはちょっと不満だった。 sambaとの相性なのか性質なのかはわからないが、反応がちょっと鈍いのだ。 DLNAよりも10~20%遅いらしいので、体感できるくらいの遅さ。 これを解決すべく、Gentooを使ってた頃にDLNAを試してみたのだが、なぜかうまく動かず中断していた。

ふと思い出し、FedoraのDLNA対応具合はどうなっているか検索したら思いっきり探してた情報発見。

http://allegro.10.dtiblog.com/blog-entry-9.html

このmediatombもちょっといじってみたことはあるが、なぜかうまくいかなかった記憶あり。 そもそも、mediatombはDLNA準拠ではないということもどっかで読んだ。 DLNA準拠ではないとしても、LinkPlayerからはアクセスできた。 勝手にアルバム別やアーティスト別、ジャンル別などに分類してくれる。 これはありがたい!!・・・のだが、mp3のタグ情報の文字コードのせいか文字化け😔 OSがUTF-8だからファイル名はきちんと表示してくれるんだけど、タグの情報は思い通りになってないなぁ。 この手のソフト・・・というか、海外製は国際化対応されてないことが多くて残念。 便利だから使うけど🙄

以下、設定手順。

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USBで接続したHDDがあるのだが、Linuxは起動時に認識してくれない。 Linux起動後にUSB HDDの電源を入れると自動的に認識する。 電源を入れたときにはusb-storageというモジュールが読み込まれるらしい。

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FileZillaでつながらず、FFFTPだとつながるってどういうこと? とりあえずはつながったらからよしとする。 FileZillaについてはバージョンがあがったときに再度試すことにする。

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FTPのステータスコードというのだろうか?

FTPがうまくつながらないせいで少しは覚えてしまいそうだ (^^; 多分、HTTPのステータスコードもこうやって躓いたときに覚えたのだろう。

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AVeL LinkPlayerとサーバーを接続するために、サーバーにsambaを導入。

まずはsambaのインストールと起動時にサービスを有効化。

yum -y install samba chkconfig --level 345 smb on chkconfig --level 345 nmb on

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fedoraでのpure-ftpdの設定。 fedoraと言えばvsftpdかもしれないが、very secureというだけあって堅い。しかし、使いづらい。 ってことで、gentooの頃も使っていたpure-ftpdを利用する。 こういう選択はいいものを選ぶ目はgentooの方がうまいと思う。

pure-ftpdはUNIXアカウントがなくてもバーチャルアカウント(というのか?)でFTP接続が可能。これがありがたい。 FTPしか使わないのにUNIXアカウントを無駄に発行したくないし、管理するのも大変だろうから。 このバーチャルアカウントはあるUNIXアカウントで接続する。 例えば、UNIXアカウントのstaffユーザを作成しておく。 しかし、FTPの接続アカウントはuser1, user2, user3, ...みたいにstaffアカウントを使いまわすことが出来る。 普通にUNIXアカウント認証や認証にMySQLやPostgreSQLも使えるようだが、PureDBを使うのがお手軽。

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今までの意識は横でまとめる感じ。

OS/用途

OS/用途デスクトップサーバー
Windows○△
Linux△○

マシンごとにOSを区別する方法。 だけど、OSを気にせず、用途で分割すると・・・縦でひとまとまり。 デスクトップっぽく使いたいのであれば、1台のマシンにWindowsとLinuxを入れてしまえという考え。 サーバーはサーバーなんだから、基本的にリモートアクセスのみで・・・みたいに。 自分なりにちょっとすっきり?

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キーボードのレイアウトをlaptop設定にしたのはいいが、 かぎ括弧の終わりの方(」←これ)がバックスラッシュになって困っていたので、以下のように設定。

xmodmap -e 'keycode 51 = bracketright braceright'

ログアウトしても設定は有効なのか? とりあえずメモ。

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Xen上にVistaを入れてみたのは先日書いた通り。 Vistaは完全仮想化でないと動作しない。 Vistaのソースに手を加えたりして、Xen用にカスタマイズできないので完全仮想化しか選択肢がない。

今度はXen上にFedora7を入れてみた。 これは凖仮想化でインストール。 凖仮想化はゲストOS側に手を加える必要があるが、完全仮想化よりもパフォーマンスがいいらしい。

本体(ホストOS)とVistaとFedoraが同時起動の画像。

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LinuxでYouTubeを見たら音が出ない!! なぜだと思って検索検索・・・/home/.macromediaにあるYouTubeのSharedObjectを消せば正常動作したとあったので、.macromediaを調査。 ディレクトリオーナーがrootになっている。 まず、ここがおかしい。

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ノートPCにFedoraを入れたのはいいが、ボリュームコントロールがやりにくい。 このノートPCはFn+F7, Fn+F8, Fn+F9でボリュームの大小やミュートが出来るはず。 Ubuntuではキーボードのショートカット設定があって、そこで設定すればよかった。 Fedoraでは・・・やり方が分からん!! UbuntuではGNOME、FedoraではKDEなのでディストリビューションの違いというか、ウィンドウマネージャ(と言うのか?厳密には違う気もする)の違いが大きいのだろう。 コンセプトが違うから、キーを直接指定するのか、キーボードという括りで扱うのかが違うのだろう。

設定方法が分からないのでネットで検索。

UnSolved - Laptop Fn key - MEPISlovers Forums

http://www.mepislovers.org/forums/showthread.php?p=61066

こんなサイトを発見。 タイトルからするとこれだろう! ・・・と読めない英語を読み進めていくと、

enter KDE settings > regional > keyboard layout. As keyboard model, try one of the available laptop models (Toshiba, Compaq etc).

と書いてある。 こちらは日本語で利用しているため、日本語に当てはめてるとこんな感じだと思われる。 "コントロールセンター > 地域 & アクセシビリティ > キーボード配列のキーボードモデルをラップトップモデルにしてみたら?" なるほど。確かに今は"日本語 106-key"だ。 試しにDELLのラップトップにしてみた。 ボリューム操作はキーボードから出来るようになったが、変換キーが動作しなくなった。 続いてCompaqのラップトップに変更。 これはいい感じに動いてくれる。

音楽も動画も観れるようになるとボリューム操作が手軽にできることは重要。 ってわけで調べてみたのでした。

やり方が分からない場合、Webで検索し、たどり着いたページが英語。 しかも、日本語化されているとメニューが一致しにくいこともある。 客観的に見るとLinuxデスクトップはまだまだ敷居が高い。 本もWindowsほど出てないだろうし・・・というか、あの手の本の需要はどうなのだ? 勝手な偏見を書くとこんな感じ。

  • あーゆー本を買う人はPCを扱うのが苦手→結果的に身につかない
  • あーゆー本を買わない人はPCを扱うのが得意→結果的に買わなくても使えてしまう

・・・ということは、需要がない・・・と😎

そうそう、見るのは英語のページだけじゃないのが不思議。 日本語以外知らない割には、ドイツ語やフランス語くらいだったら平気で見ます。 見るというか、そういうページにたどり着いても即閉じたりせず、目を通してみます。 数年前は日本語のサイト以外は即閉じてしまったりしていたが、今はそうではないところが進歩? さすがにアラビア語(?)とか、右から読む言語とか、全く推測出来ないページは閉じますが😔 検索結果のタイトルからある程度は推測するので開くことさえ少ないんですけどね😃

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Linuxでwmvを再生するために、まずはFRESH RPMSのパッケージを利用できるようにする。

FRESH RPMS sudo rpm --import http://freshrpms.net/RPM-GPG-KEY-freshrpms sudo rpm -ivh http://ftp.freshrpms.net/pub/freshrpms/fedora/linux/7/freshrpms-release/freshrpms-release-1.1-1.fc.noarch.rpm

これだけでFRESH RPMSのパッケージを利用できるようになった。 お手軽😃

wmvを再生するために必要なライブラリをインストールする。 パッケージマネージャとかで探して、xine-lib-extrasを入れれば再生できるようになるはず。 再生できなかったらxine-lib-xxxを入れてみるべし。 プレイヤーはxineとか、お好みでどうぞ。

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昨日、XenにVistaが入ったと思ったら違った。 qemuにVistaが入っただけだった。

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LinuxからVistaへリモートデスクトップ接続が出来ました。 rdesktopというアプリをインストールすればOK!

vista on rdesktop背景がFedoraで、左下に映ってるのがVista。

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ノートPCにLinuxを入れてみた。 まぁ、特に問題なく使える。 Firefoxだけあればメールとmixiは問題ないし(笑)

銀行振込も問題なく出来たから一安心。 困ることといえば・・・Windowsじゃないと出来ないこと。 例えば・・・IEしか対応してないサイトを見るとか、アプリとか。 銀行のサイト、IEしか対応しか対応してないかと思ったけどこれは問題なかった。 だけど、FlashPlayerをインストールしてもFlashが動かない。これは困った・・・。

あとはLinuxのアプリの関係が難しいことがちょっとやっかい。 OpenOfficeをインストールするのにJavaが必要になるわけだが、インストールされるJavaは1.4だし・・・とちょっと古め。 勝手にJavaを持ってきて入れればいいだけの話なんだけど。 日本語入力は結構賢い。最近はAtokは使っていないが、MS IMEやWXGよりも賢い感じがする😃

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Xenを使おうと思い、Windows Vista消しました(笑) Vistaの代わりにいれようと思ったのはopenSUSEというLinux。

OSのインストール自体はGUIのインストーラに従い、進めるだけで完了。 気をつけることは、Xenの項目をチェックし忘れないように・・・くらい。 チェックし忘れたところで、あとから入れられるから全然問題ないんだけど😉