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17 posts tagged with "xen"

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やっとブログが元に戻りつつある。 今回はサーバーへの接続はVPNを採用してみた。 これでパスワードを難しくしたよりも安心。 レンタルサーバー、ブラウザ上からコンソールが利用できる(Ajax実装らしい)から、キーはなくしても平気(笑) VPNでつないだ方が明らかに軽快なんだけどね。

ついでにGoogle Analyticsを見てきたら人気のあるページが偏ってた。

  1. ESXiのドライバあたりの設定
  2. 玄箱のシリアルコンソール
  3. Xen

ものすごい偏り🙄

· 4 min read
発表会(?)の内容を簡単に。

今回は2つあって、

  • プロジェクトの運用について
  • 仮装化技術+α(オープンソースアプリの紹介)

でした。

ひとつ目はプロジェクトの運用管理の大切さに関わる話。 極端に言うと、プロジェクトがうまくいって、お客さんが稼いでくれないとうちも稼げないでしょ?だから、きちんとプロジェクトを運用しましょうってこと。 いろんな会社が絡み、それぞれの会社のポジションが違う中でどのようにコミュニケーションを円滑に行い、情報共有をし、ナレッジを蓄えていくことを実現することにより、上記の最終目的を果たす。 今回の事例はWebアプリケーションを利用して、こうしてますよーって話。 事の始まりから、こうやりましたってことと、実際のフローの説明と、Webアプリケーションをこうやって使ってますよって話まで綺麗に流れた説明だったので聞きやすかった😃 出来れば、運用出来ました(しています)・・・の次の「では、今後、どうやってさらなる改善を図(ってい)るか?」、「どのように次の仕事に結びつけ(てい)るか?」というところまで聞いてみたかった。 (そのためにはこういう情報が必要で、このように整理して・・・と大変なことになりそうだけど)

発表前は全く面識がない方だったが、慰労会では話すことが出来、少しは人となりを知ることが出来てよかった。

ふたつ目の仮装化については知っている(というか自分で試したことがある)ので気楽に聞いてました。 今回はXenの説明と、実際に動かすデモを行ってました。 最近は管理ツール(GUI)もだいぶよくなってきてるけど、自分で触ってた頃は管理ツールも今ほど安定して無くていまいちでした(^^; 思った以上に資料があったのが驚きだった。←結構忙しい方のはずなんだけど。

+αの部分はECとCMSのツール。

Magento - Home - eCommerce Software for Growth, Powered by Open Source

http://www.magentocommerce.com/

Concrete5 :: Content management is your right.

http://www.concrete5.org/

とりあえずURLだけ(^^;

· One min read

XenとかKVMとか、いろいろあるがどれを採用するかは悩みどころ。 Linuxの場合はディストリビューションによっても力を入れているプロジェクトが違ったりと、また悩む。

· 2 min read

UbuntuにXenを導入するときの手順。

まずはXen Serverのインストール。

sudo apt-get install ubuntu-xen-server

続いてイメージの作成。 --debootstrapオプションによって、Ubuntuの基本はインストールされた状態となる。 お手軽すぎ😳

sudo xen-create-image --hostname=guest --size=20Gb --swap=512Mb --ip=192.168.0.2 --netmask=255.255.255.0 --gateway=192.168.0.1 --force --dir=/home/xen --memory=512Mb --arch=i386 --debootstrap --dist=hardy --mirror=http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ --passwd
途中経過は
tail -f /var/log/xen-tools/guest.log
にて確認できる。 ここでオプションを長々と設定したが、/etc/xen-tools/xen-tools.confを予め設定しておくことにより省略できる。 コマンドラインで省略したオプションはxen-tools.confの設定値が利用される。

最後に起動。

xm create /etc/xen/guest.cfg -c
-cによってコンソールを表示。 Ctrl + ]によって抜ける。 再度接続したいときには、
xm console guest
とすればOK!

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Windows ドライバ http://www.amd.com/jp-ja/ConnectivitySolutions/ProductInformation/0,,50_2330_6629_2452%5E2454%5E2486,00.html

NDIS5 Driver for Microsoft Windows Server 2003, Windows XP, Windows 2000, Windows ME and Windows 98 - 60 KB, Version 4.5.1

Xen上でVistaを動かしたとき、このドライバを使った気がする。 確か、その前に、Ethernetアダプタも変えたな。 そもそもVM(Xen)上だからEthernetアダプタも文字列を変えるだけで変わるんだよね。PCnetだったはず。 ブログに下書きで残ってたからとりあえず投稿(^^;

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昨日の続き。 設定ファイルを一部修正。 < root = "/dev/hda1 ro" > root = "/dev/hda3 ro" ↑あってもなくても変わらなかった。

ネットワークは起動後にマニュアルで設定した。 192.168.0.xx/24 ←IPアドレス 192.168.0.1 ←gateway 192.168.0.1 ←name server って感じに。

· 3 min read

Fedora7のXen上にFedora7を入れる方法がわからなかった。 正確には準仮想化でのFedora7導入方法。 しか~し、やっと道が開けかけてきた。

· 3 min read

Xen上のVistaの音が出ない件は解決。 ただ、mp3の場合は音が飛ぶ😔 mp3で飛ぶということは、DVDとか動画とかはきついか?

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無事にVistaが使えるようになったわけですが、問題が1つ。 音が出ないんですなー。 なぜ? Vistaで利用するサウンドカードもXenの設定ファイル上に記述するんですが、sb16(SoundBluster16)では音が出ない。 Vista側ではスピーカーアイコンも正常そうだし、音が出ても不思議じゃないんですけど。

· 7 min read

Fedora上のVista、普通に使えます。 描画は速くないけど、事足りるのではないか?といった感じ。 動画もコマ落ちせずに、今のところ不満はない感じ。

とりあえずはインストール方法を紹介。 と言っても、こちらを見ていただいた方がわかりやすいと思われる🙄 オープンギャラリー:Xen 3.0.4(Core 2 Duo編[Linux])

http://www.ne.jp/asahi/open/gallery/linux/xen/xen3x64vt/xen3x64vt.htm

Xenのインストールは特に問題ないだろうから掲載略。

· 2 min read

Fedora6にはXenのゲストを作成するためにxenguest-install.pyという便利なスクリプトがあるらしい。 早速使ってみるか・・・とコマンドを叩くも、そんなものがないらしい・・・😔

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Xen上にVistaを入れてみたのは先日書いた通り。 Vistaは完全仮想化でないと動作しない。 Vistaのソースに手を加えたりして、Xen用にカスタマイズできないので完全仮想化しか選択肢がない。

今度はXen上にFedora7を入れてみた。 これは凖仮想化でインストール。 凖仮想化はゲストOS側に手を加える必要があるが、完全仮想化よりもパフォーマンスがいいらしい。

本体(ホストOS)とVistaとFedoraが同時起動の画像。

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Xenの上でVistaが動くようになりました。 以前、意味不明なエラーが出ていた原因が発覚した。 原因はSELinuxが有効になっていたこと。

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LinuxはXen上で、VistaはVMware上で・・・と思ってXen対応のカーネルで立ち上げ、VMwareを起動したら、

Xenを終了してからVMwareを立ち上げてください

みたいなメッセージが〜〜〜。 構想練り直し・・・😔

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昨日、XenにVistaが入ったと思ったら違った。 qemuにVistaが入っただけだった。