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14 posts tagged with "Vista"

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VistaのIEって動作が思いうえに、閉じると異常終了する。 何かと使い物にならない。

Appleが頑張ってる中、これでは・・・。 既に新しいWindowsの噂もあるし、そっちに期待するしかないのか? Windowsが好きってわけではないが、仕事をしていく上で付き合っていくしかないしなぁ😔

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Windows ドライバ http://www.amd.com/jp-ja/ConnectivitySolutions/ProductInformation/0,,50_2330_6629_2452%5E2454%5E2486,00.html

NDIS5 Driver for Microsoft Windows Server 2003, Windows XP, Windows 2000, Windows ME and Windows 98 - 60 KB, Version 4.5.1

Xen上でVistaを動かしたとき、このドライバを使った気がする。 確か、その前に、Ethernetアダプタも変えたな。 そもそもVM(Xen)上だからEthernetアダプタも文字列を変えるだけで変わるんだよね。PCnetだったはず。 ブログに下書きで残ってたからとりあえず投稿(^^;

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vistaでhostsを編集しようと思って、編集したが保存できず!!

以下の手順で操作すれば解決。

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Xen上のVistaの音が出ない件は解決。 ただ、mp3の場合は音が飛ぶ😔 mp3で飛ぶということは、DVDとか動画とかはきついか?

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無事にVistaが使えるようになったわけですが、問題が1つ。 音が出ないんですなー。 なぜ? Vistaで利用するサウンドカードもXenの設定ファイル上に記述するんですが、sb16(SoundBluster16)では音が出ない。 Vista側ではスピーカーアイコンも正常そうだし、音が出ても不思議じゃないんですけど。

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Fedora上のVista、普通に使えます。 描画は速くないけど、事足りるのではないか?といった感じ。 動画もコマ落ちせずに、今のところ不満はない感じ。

とりあえずはインストール方法を紹介。 と言っても、こちらを見ていただいた方がわかりやすいと思われる🙄 オープンギャラリー:Xen 3.0.4(Core 2 Duo編[Linux])

http://www.ne.jp/asahi/open/gallery/linux/xen/xen3x64vt/xen3x64vt.htm

Xenのインストールは特に問題ないだろうから掲載略。

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Xen上にVistaを入れてみたのは先日書いた通り。 Vistaは完全仮想化でないと動作しない。 Vistaのソースに手を加えたりして、Xen用にカスタマイズできないので完全仮想化しか選択肢がない。

今度はXen上にFedora7を入れてみた。 これは凖仮想化でインストール。 凖仮想化はゲストOS側に手を加える必要があるが、完全仮想化よりもパフォーマンスがいいらしい。

本体(ホストOS)とVistaとFedoraが同時起動の画像。

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Xenの上でVistaが動くようになりました。 以前、意味不明なエラーが出ていた原因が発覚した。 原因はSELinuxが有効になっていたこと。

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昨日、XenにVistaが入ったと思ったら違った。 qemuにVistaが入っただけだった。

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LinuxからVistaへリモートデスクトップ接続が出来ました。 rdesktopというアプリをインストールすればOK!

vista on rdesktop背景がFedoraで、左下に映ってるのがVista。

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Vistaのスコアを撮ってみました。

Vista scoreこれ、VMware上です。 ビデオカードはATI Radeon X1300なんですが、VMware上で動作しているため、ATIのオフィシャルドライバはインストール出来なかった。 そのせいか、グラフィック系が弱い。 解像度は1400x1050。ディスプレイ自体は1680x1050出るのに・・・😔

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Fedora Core 6のVMware Server上で動いているVistaの画像です。

Vista on VMware

初めはネットワークカードを認識していなかったものの、VMware toolsを入れたら認識しました。 その後、スクリーンショットは撮ったものの、ノートPCとはつながってない😔 どうやって画像をノートPCへ持って来ようかと考えたんだけど、持ってくることはやめ、直接blogへUPしました😄 タイトルと画像はLinuxから、本文はノートPCから書いてます。

このまま使って大丈夫なのか? 無理はしない方がいいのか? 悩みどころ🙄

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VMware ServerでVistaが動いたかも?😳 とりあえず、起動はした。その後、まだ使ってないからこの後どんなエラーが発生するかは不明。

何をやったか簡単に書いておく。

  1. Windowsに外付けHDDを接続
  2. HDDのパーティションを2つにする(仮にXドライブとYドライブとする)
  3. Xドライブをext3フォーマットする
  4. YドライブをNTFSフォーマットする
  5. VMwareを用い、YドライブにVistaをインストールする(形式はvmdkファイル)
  6. Ext2IFSを使い、WindowsからXドライブへアクセスする準備をする
  7. YドライブのVMwareファイルをXドライブへコピー
  8. WindowsからHDDを外し、Linuxに接続する
  9. LinuxのVMwareからXドライブのVMwareファイルを開く

Windows上で作ったVMwareの設定ファイル(vmx)の中はWindows用に記述されてるので適宜修正する。 例えば、を/にするとか、vmdkの位置とか、メモリの容量とか。 vmxを直接開いてもいいが、VMware ServerのGUIからも設定出来るのでそれを利用するといい。

今回はファイルの取り扱いを簡単にするためにvmdkのサイズは8GBにしておいた。 Vistaのインストール推奨容量が7.6GBくらいらしい。なんでそんなにでかいのか・・・。 vmdkファイルは小さくても、あとで下記のようにすれば拡張出来るので問題なし。

vmware-vdiskmanager -x 50Gb vista.vmdk

ただし、このコマンド、VMware Playerには付属してないので注意。 VMware WorkstationかVMware Serverには付属してます。 それと、ファイル拡張は結構時間かかります。

どんなエラーが発生するか、ちょっといじってみます。