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44 posts tagged with "Mac"

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· 4 min read

MacのバックアップにTime Machineを使っているんだけど、初回のバックアップが終わらない。丸一日かかって終わらず、夜はスリープに入り、翌日はまた初めからバックアップが行われる…みたいな悪循環。バックアップ対象は80GBくらい。

たぶん、Wi-Fiで初回バックアップをしようとしているのがよくないんだと思う…ということは認識している😅

今さらLANケーブルを接続するのも面倒だし、初回バックアップさせ完了してしまえば、あとはなんとかなりそうなので、このままWi-Fiでバックアップを完結したい。

調べてみたらいくつかの設定を組みわせることで解決しそうだったので試してみた。結果的に上手くいったのでメモ。

· One min read
$ brew update
error: insufficient permission for adding an object to repository database .git/objects
fatal: failed to write object
fatal: unpack-objects failed
Error: Failure while executing: git pull -q origin refs/heads/master:refs/remotes/origin/master

.git/objects の権限がないらしいので、こういうときは次のコマンドを実行する。

chown -R $(whoami) /usr/local/.git

権限関係なので、これでも実行できないことがある。 そのときはsudoする。

sudo chown -R $(whoami) /usr/local/.git

参考​

▶brew update doesn't work · Issue #10292 · Homebrew/homebrew https://github.com/Homebrew/homebrew/issues/10292

· 2 min read

Mac(Yosemite)にIntelli Jを入れてあるんだけど、起動するとJava 6を使えと言われる。 これは設定ファイルを少しいじればJava 8で起動するようになる。

設定を変更する​

/Applications/IntelliJ IDEA 14.app/Contents/Info.plist このInfo.plistファイル内を "JVMVersion" で検索すると、次のように1.6と表記されている。

<key>JVMVersion</key>
<string>1.6*</string>

これを次のように1.8にする。

<key>JVMVersion</key>
<string>1.8*</string>

あとはいつもどおりIntelli Jを起動するだけ。

Info.plistまでどうやって到達する?​

Info.plistファイルに到達する手順は大きくふたつ。

  • Terminal.appを使う場合
    1. Terminal.appを開く
    2. cd /Applications/IntelliJ IDEA 14.app/Contentsと打つ
  • Finderを使う場合
    1. Finderを開く
    2. アプリケーションを開く
    3. IntelliJ IDEA 14を右クリックしてパッケージの内容を表示を選択する
    4. Contentsフォルダを開く

あとはInfo.plistがあるので、好きなエディタで編集する。

· One min read

Macでメッセージアイコンのバッジから "1" が消えなくなっていた。 メッセージを終了してもダメだった。

▶lion - Can I reset Notification Centre badge counter for Messages? - Ask Different http://apple.stackexchange.com/questions/41786/can-i-reset-notification-centre-badge-counter-for-messages 調べていたらこんな記事を発見。

メッセージアイコンから1を消す手順​

一言でいうと「メッセージアプリを終了してからDockを再起動する」だけ。

  1. メッセージアプリを終了する(⌘Q)
  2. アクティビティモニタを起動(⌘SPACE → Activity)
  3. Dockプロセスを選択
  4. 左上の×(ウィンドウを閉じる×の下)を押す
  5. [終了] を選択

これでメッセージアイコンから1が消えるはず。

Dockの再起動はTerminalから sudo killall Dock でもいけるはず。

· 3 min read

先日、急に無線LANが繋がらなくなった。

今はAPPLE AirMac Time Capsuleを使っている。

症状​

普段は5GHzの方を使っているんだけど、機器によっては5GHzに対応してなくて2.4GHzの方を使っている。
なぜか急に2.4GHzの方が通信できなくなった。
症状としては、SSIDは見えるんだけどパスワードの認証が通らない。
AirMacユーティリティを使って、パスワードを再設定したり、再起動したりしてもだめ。
最近、ファームウェアの更新があったから更新してみたんだけどそれでもだめ。

· 3 min read

TwitterのTLを見ていたら、SourceTreeのUIを英語にしたいというものを見かけた。
SourceTreeは最近になって日本語表示になったので、今まで英語で見慣れた人や翻訳になっとくいかない人は英語の方がいいのかもしれない。
英語が苦手でも、ほぼ専門用語だから "コミット" よりも "commit" の方がしっくりくるって人も多いんじゃないかなぁ〜なんて思うところもある。

これはMacの場合で、Windowsでは出来ないんだけど。

SourceTreeを英語UIに戻す​

defaults write com.torusknot.SourceTree AppleLanguages '("en-US","jp")'

以上!

日本語表示にしたいときは以下のコマンドを実行する。

defaults delete com.torusknot.SourceTree AppleLanguages

これで設定内容が消え、日本語に戻る。#1

· 2 min read

Homebrewの動きが怪しかったから削除して、インストールし直した。
updateしたらGitのコミットメッセージを書くように促されたり、brewコマンドにパスが通ってなかったり、そんな状況。
Gitをインストールしてあった状態で brew update git したのがよくなかったのかも?

▶Homebrew — MacPorts driving you to drink? Try Homebrew!http://brew.sh/

uninstall

まずは全部消してしまおうということでこれを実行。rm -rf /usr/local/Cellar /usr/local/.git && brew cleanup

brewにパスが通ってなかったのでbrewコマンドはエラーになっていたからフルパスで。/usr/local/bin/brew cleanup

iTermが起動しない

brewでインストールしたzshを使っていたものだから、iTermが起動しなくなってしまった。
iTermの起動時に利用するシェルをbashに変更して起動。

iTerm設定

install

Homebrewのサイトに書いてあるスクリプトを実行してインストール。ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.github.com/Homebrew/homebrew/go/install)"これで元通り。

あとはbrewコマンドが使えるように /usr/local/bin にパスを通しておく。

まとめ

特になんてことないけど、シェルを消してしまったら別のシェルを使って起動するようにアプリ側の設定をすれば問題無いという話。

· One min read

Macのディレクトリ名は日本語表記になっていて困ることが多い。
キーボードからアクセスしようとするとカタカナだからすぐにアクセスできなかったり…。
"デスクトップ" じゃなくて "Desktop" と表示されていた方が扱いやすい。

以下はMavericksの場合の設定方法。

cd /System/Library/CoreServices/SystemFolderLocalizations/ja.lproj sudo mv SystemFolderLocalizations.strings SystemFolderLocalizations.strings.disable sudo cp ../en.lproj/SystemFolderLocalizations.strings . killall Finder Dock

日本語表記に戻したいときは "SystemFolderLocalizations.strings.disable" を "SystemFolderLocalizations.strings" にしてあげればOK。

· 6 min read

最近、IntelliJ IDEAがモーレツに遅くて、使い物にならなかった。 遅いというか、ファイルを保存しただけで応答がなくなり、強制終了する始末。 結果的に直ったので、直し方(というほどではない)とその間に得たことを書いておこうかな。

環境

環境はMacBook(Late 2008)で、Snow Leopard(10.6.6)。SSD+メモリ8GB。 IntelliJ IDEA Community Edition EAP 103.161。 主にScala用途。

EAPというのは "Early Access Program" のことらしい。詳細は下記ページ参照。 ■ IDEA X EAP - IntelliJ IDEA - Confluence

http://confluence.jetbrains.net/display/IDEADEV/IDEA+X+EAP

経緯と症状

初めから重たくて使えなかったわけではなく、当初は結構快適に使ってました。バージョンを10.0.1から10.0.2に上げてからおかしくなった気がする。 症状は上述のとおりIntelliJが急に重たくなり、終いには応答しなくなっていた。原因は今もわからないんだけど、プロジェクトファイル(?)が壊れたのかな? 10.0.1から10.0.2にしたときは、OSが32bitモードで動いていたので、これも関係あるのかも?IDEAと32/64bitのことについては後述。

直し方

直し方というほどのものではなく、プロジェクトを作り直しただけ。 ".idea" ディレクトリをごっそり消して ".iml" ファイルも全部消した。 その後、新たにIDEAでプロジェクトを作ったら快適な環境に戻ってきました♪

重たいときは、SBTコンソールでエンターを押すと "> > >" みたいなプロンプトが改行が追いつかない状態だったんだけど、今は綺麗に改行されてます。あのくるくる(待ち時間が長い時に出るカラフルな風車?)もほとんど出なくなった。

IDEAをより快適に使うために

IDEAの動作を元に戻そうと色々と調べてる間にいくつか得た情報がある。大きくは2つあって、ひとつはIDEAの設定。もうひとつはVMのパラメータ設定。

Inspectionを減らせばいいらしい。

調べてる間にわかったことのひとつに、32/64bitモードが関係しているかもしれないということ。 ■ IntelliJ IDEA 10.0.2 EAP build 103.39 | JetBrains IntelliJ IDEA Blog

http://blogs.jetbrains.com/idea/2011/02/intellij-idea-1002-eap-build-10339/IDEA 10.0.2からは64bitに最適化してあるのか、起動時にもバルーンが出て関連ページへ誘導してくれる。 今はOSもアプリも64bitで動作させてます。 アプリを32bitモードで起動したい場合は、ファインダーでアプリのアイコンを右クリック → 情報を見る →  "32ビットモードで開く" にチェックを入れます。

IDEAのVMのパラメータの指定方法はいくつかある。

  1. 環境変数 "IDEA_VM_OPTIONS" を指定する
  2. $IDEA_HOME/bin/idea.vmoptionsに記述する
  3. info.plistに書く

1も2も$IDEA_HOME/bin/idea.shを見れば書いてあることなんだけど、2はうまく動作しなかったなぁ。なんか書き方を間違っていたっぽい。 info.plistの存在意義とか知らないから、本来はここに書くべきじゃないのかもしれないけど、書いたら設定は反映されました。IDEAの右下のメモリの量が変わるのでわかりやすい。 ちなみに今は "-Xms512m -Xmx512m -XX:MaxPermSize=512m" という設定にしてる。最小と最大を同じにしておくと可変する必要がなく、少しはパフォーマンスがよくなるかも?という話なので、そうしてみた。

IDEAがおかしい時は上記のどれを試しても改善されることはなかったから、上記の設定なんていらないのかもしれないけど🙄

まとめ

IDEAの挙動がおかしいと思ったらプロジェクトを作り直すのが手っ取り早い!! Twitterで情報くださったり、気にしていただいた方々に感謝です!

· 5 min read

Mac OS X 10.6でlibusbを操作したいなぁ〜と思い、Scalaでコードを書いてみた。 早速実行してみると、やっかいなエラー発生。

Scala(JavaVM)からlibusbを操作するということは、Java→JNI→libusbとなるため、JNIのライブラリを用意する必要がある。 このファイルはlibusbJava.jnilibであり、コンパイルして作る必要がある。 以前、Windowsで似たようなことをやったときはDLLが提供されていたのでここでは悩まなかった。 ■ Browse libusb-win32 Files on SourceForge.net

http://sourceforge.net/projects/libusb-win32/files/Windowsはこんな風に一式提供されているわけですよ〜。

結論

libusbJava.jnilibは拾ってきた

結果から先に言うと、コンパイルが通らなかったため、libusbJava.jnilibは拾ってきた。 ■ entrainer - Revision 392: /trunk/EntrainerEEG/libusb/macosx/10.6https://entrainer.svn.sourceforge.net/svnroot/entrainer/trunk/EntrainerEEG/libusb/macosx/10.6/ここにMac OS X 10.6用があるのでこれを拝借。

実行準備

実行時にはlibusbが適切な位置に存在することと、JNIがjava.library.pathに含まれている必要がある。 まずはlibusbの準備。
sudo port install libusb-legacy cd /usr/local/lib sudo ln -s /opt/local/lib/libusb-legacy/libusb-legacy-0.1.4.dylib ./libusb-0.1.4.dylib sudo ln -s /opt/local/lib/libusb-legacy/libusbpp-legacy-0.1.4.dylib ./libusbpp-0.1.4.dylib

続いて実行時にJavaVMに渡す情報。

-Djava.library.path=/path/to/libusbJavaDir

これを指定しておかないとエラーが出ます。

Exception in thread "main" java.lang.UnsatisfiedLinkError: no usbJava in java.library.path

ここまでで、やっと実行環境が整った。サンプルコードを実行したところ、libusbは呼べてるみたいなので、あとは操作用のコードを書いていくだけ。 環境構築にやたらと手間取った。


出来なかったけど、やったこと

以下は色々と試したけど、結果的にコンパイル出来なかったので、あまり役に立たないかも?

Antでコンパイル

■ Java libusb / libusb-win32 wrapper » Installationhttp://libusbjava.sourceforge.net/wp/?page_id=8ここを参考にコンパイルを試みた。

■ libusbjava - Revision 275: /

https://libusbjava.svn.sourceforge.net/svnroot/libusbjava/ソースコードはこちら。

ソースコードを持ってきて、Antを実行。

ant mac

エラーメッセージが色々と出てきた。

libusb.dylibが無いよ

libusb.dylibとlibusbpp.dylibが無いと言われた。 ここで見た初めての拡張子 "dylib" とは何だろう?と調べてみるとライブラリファイルだった。Linuxでいうsoファイル。 これをインストールするためにMacPortsを利用。
sudo port install libusb
libusbのインストールは完了したものの、libusbppが見当たらない。libusbをコンパイルしてみても出てこない。

■ libusb

http://www.libusb.org/オフィシャルサイトに行ってみるとバージョンが大きく2つに分かれているようだ。
Stable API: libusb-1.0 Legacy API: libusb-0.1

libusbjavaのオフィシャルサイトもよ〜く見てみるとこのような説明が書いてあった。

libusb 0.1: is supported libusb 1.0: has a completely new API is not supported (see the libusb wiki for details)
さっき、MacPortsでインストールしたlibusbは1.0の方であり、libusbjavaがサポートしていないと判明。
sudo port uninstall libusb sudo port install libusb-legacy
libusb 1.0は削除し、libusb 0.1をインストールし直した。

それでもコンパイルエラーが発生するので、LibusbJava.cppのincludeを修正したり、簡単な施策はいくつか試したものの、コンパイル出来ず〜。 そして諦めた。

usbjava2

■ stefanofornari's usbjava2 at 09e0f610bfde0ba287642fb74d339ea9b0bb8c1d - GitHubhttp://github.com/stefanofornari/usbjava2/tree/09e0f610bfde0ba287642fb74d339ea9b0bb8c1dこんなのも見つけたが、これもうまくいかなかった。

· 2 min read

Macを使っていて使いづらいなぁ〜と思うことはいくつかあるが、そのひとつが "Finderではフォルダ名が日本語になっている" ということ。 Finderを開くと "アプリケーション", "デスクトップ", "ピクチャ", etc... とカタカナ表記。 デスクトップにフォーカスを合わせるために "d" を押しても反応しない!! これがちょっとしたストレスだったんだけど、これを解決する方法がわかった。

Macにはローカライズ機能というのがあって、ユーザに分かりやすくしてくれる機能。 "デスクトップ" フォルダって、実際は "Desktop" というディレクトリがあって、それをFinderでは "デスクトップ" というフォルダとして見せている。 このDesktopディレクトリ内には ".localized" というファイルがあり、このファイルがあるとローカライズしてくれるらしい。ただし、このファイル名はドット(".")から始まっているため、普段は見えない。 この仕組さえ知ってしまえばこっちのもの。 ".localized" というファイル名を ".localized_" に変更してあげたらデスクトップフォルダは "Desktop" と表示されるはず。

実際にやってみたところ、期待通りになりました♪

見えないファイルの名称をどうやって変更したかというと、Terminalからmvコマンドを実行しただけ。 書くまでもないと思うけど、Terminalを開いて、次のコマンドを入力。

cd ~/Desktop mv .localized .localized_

このあと、再起動が必要だった気がする。

· 2 min read

ここ数日、iTunesの動作がおかしかった。 iPhoneアプリのアップデートをしても、更新されていないのか、アップデート対象のアプリに変化なし。

書き込み権限の問題かなぁ?ということで、権限を修復することにした。 ディスクユーティリティを起動し、左メニューからHDDを選択し、中央下の "ディスクのアクセス権を検証" ボタンを押す。 検証が終わったら、その下の "ディスクのアクセス権を修復" ボタンを押して完了。 ※ ディスクユーティリティは、アプリケーション→ユーティリティにあります。

アクセス権を修復後に再度iTunesからアプリのアップデートを行ったらいつもどおりに戻った。

iTunesも書き込めないなら書き込めないとエラーを出してくれればわかりやすいものを。 「書き込みエラー!?どうしよう!」って思わせるよりも「アプリがアップデート出来ないなぁ」と思わせた方が得策という考えなのだろうか?

解決したので、よし。

· 6 min read

MacのTimeMachineはTimeCapsuleで動作するが、これをNASで実現するための方法。

■ TimeCapsule以外のNASで、TimeMachineを使う - プログラマになりたい

http://d.hatena.ne.jp/dkfj/20090319/1237442024大まかな手順はここに書いてある通りだったんだけど、少し躓いたのでメモ。

■ MacのTime Machineのバックアップ先にBuffaloのLinkstation(NAS)を設定する方法 - sorarium

http://www.sky-s.net/sky-blog/archives/2010/04/25-230923.phpいろいろと書いたあとに分かりやすそうなサイトを見つけたので載せておきます。
  1. 準備
  2. TimeMachineのネットワークドライブ対応
  3. 保存用イメージの作成
  4. ディスクイメージをNASに移動
  5. ディスクサイズ変更
  6. TimeMachine設定

1. 準備

イメージ作成前に必要な情報となるマシン名とMACアドレスを用意します。この2つの値を控えておいてください。
マシン名: システム環境設定 > 共有 > コンピュータ名(.localなどは不要) MACアドレス: システム環境設定 > ネットワーク > Ethernet接続の詳細...ボタン > Ethernet > Ethernet ID
Ethernet IDは "00:11:22:aa:bb:cc" のようになっていますが "001122aabbcc" のように数字とアルファベットだけにします。

NAS次第なのですが、AppleTalkを利用出来るようにしておいてください。LinkStationの場合は "MacOS(AFP)" という名称になっています。

2. TimeMachineのネットワークドライブ対応

事前知識として、TimeMachineはネットワークドライブには対応していない。もちろん、NASも非対応。そこで、まずはTimeMachineをNAS対応にする。

■ Enable AirDisk backups with TimeMachine!">iTimeMachine

http://www.xiotios.com/itimemachine.htmlここにあるアプリをダウンロード後、起動し "Enable AirDisks" ボタンを押す。これでTimeMachineはネットワークドライブ対応となる。これで設定が書き変わるので、iTimeMachineは終了していいし、今後使うこともないでしょう。

3. 保存用イメージの作成

TimeMachineはHDDイメージに色々と書きこむらしい。TimeCapsuleならいいようにやってくれるようだが、今回はいいようにやってくれないので、自分でHDDイメージを作成します。

ディスクユーティリティ(アプリケーション > ユーティリティにあります)を起動します。 "ファイル > 新規 > 空のディスクイメージ" を選択し、次の画像のように入力します。

入力する内容は次の項目です。
  • 名前(ファイル名): 控えておいた "[マシン名]_[MACアドレス]" にします(.sparsebundleはあとで勝手に追加される)。
  • 名前(ラベル名): 画像では "TimeMachine" になってますが、なんでもいいです。
  • パーティション: "ハードディスク" を選択します。
  • イメージフォーマット: "スパースバンドル・ディスクイメージ" を選択します(ファイル名に.sparsebundleが付く)。

4. ディスクイメージをNASに移動

[2]で作成したディスクイメージをNASに移動します。NASに適当なディレクトリを用意し、移動してください。

5. ディスクサイズ変更

ディスクユーティリティを開くと、先程のイメージがマウントされた状態になっていると思います。もし、マウントされていなかったら、NAS上のイメージファイルをダブルクリックして、ディスクユーティリティに認識させてください。 ディスクユーティリティ上のイメージファイルを選択し、メニューアイコンの "取り出す" を押します。 続いて、メニューアイコンの "イメージのサイズを変更" を押し、サイズ変更ダイアログを表示します。ここで必要なサイズを指定してください。私の環境では150GB用意しました。必要なサイズを指定しても、ファイルサイズがそのサイズになるわけではないので "サイズ変更" ボタンを押したらそれでOKです。

6. TimeMachine設定

システム環境設定 > Time Machineを選択し、起動します。 "ディスク選択..." ボタンを押したあとに選択するのはイメージファイルを格納したフォルダです。イメージファイル自体を選択するわけではないので要注意です。選択するのはこのようなアイコンのNASの共有フォルダになります。

初回バックアップは結構時間が掛かるので、放置。 以上で完了です。

· 6 min read

Macのキーボードランチャで使いやすいのないかなぁ〜と常々思っていたんだけど、ほぼ解決したのでそれについて書いてみる。 AuftaktでURLを開く設定を知りたい人は本題に飛んでください。

キーボードランチャに求めるものとしては次のこと。

  1. シンプル
  2. アプリケーションを実行
  3. URLを開く
  4. その他

1. シンプル

iTunesの操作(再生, 停止, etc...)などの特別な機能はいらないし、一致するフォルダに片っぱしから該当するのも対象が多くなりすぎて困る。

2. アプリケーションを実行

アプリケーションの実行についてはこの機能がメインだったりするので、どのツールもこの辺はよく出来てる。 よく使うアプリを優先的に表示したりなどなど。

3. URLを開く

この機能が意外とない。 URLを開く機能があっても、ブックマークに登録してあるものが対象というのはあったが、自分が使いたいのはブックマークよりも頻度の高いURLを開く機能。

4. その他

ホットキーを指定は必須。これはたいてい変更可能。 アクティブなときにホットキーを押すとランチャが消える機能。これが搭載されてないのもある。わざわざESCを押すのは面倒なので、ホットキーで消えるのは重要。 ホットキー起動時にかな入力になっていて・・・というのは面倒なので、英字入力になっていてくれるのが嬉しい。Butlerはかな状態で起動してしまうと、英数キーを押しても英字モードにならないので不便だった。 アプリケーション同様にフォルダを開く機能もあるけど、これが度を過ぎると選択肢が増えるだけで邪魔でしょうがない。出来れば "/" か "~" で始まる場合はフォルダを開くようにして欲しい。

上記を満たすランチャがあればいいんだけど、Macだとなかなか出会えなくて・・・。ちなみに、Windowsだとbluewindがしっくりきていい感じ。

今までにも有名どころのQuicksilverやButlerを使ったけど、なんかしっくりこなくて・・・。

そんなときに見つけたのがAuftakt。

■ Auftakt » いとーけーのページ

http://itok.jp/blog/software/auftakt/確か、これも以前使ってみて、URLを開く機能がなくて残念だった覚えがあるんだけど、だったらそれを擬似的に対応できないか?と考え、解決したのでしばらくこれを使ってみることにした。

本題のAuftaktでURLを開く方法。

と言っても難しいことはなく、URLのショートカットを開くだけ。 具体的な手順は次の通り。
  1. Auftaktをインストール
  2. ショートカット保存フォルダを作成
  3. ショートカット格納
  4. Auftaktの設定
1. Auftaktをインストール普通にAuftaktをインストール。2. ショートカット保存フォルダを作成URLのショートカットを保存するフォルダを作成する。例えば "~/.url" など。 フォルダ名の先頭に "." を付けて隠しフォルダにしているのは、見えなくてもいい項目だと思っているから、ただそれだけ。フォルダは自由に作ってください。3. ショートカット格納登録したいページをブラウザで開き、アドレスバーの左側のアイコンを先程作ったフォルダにD&D。 そのままだとファイル名がタイトルになっていると思うので、Auftaktで呼び出す際に利用したい名称に変更します。4. Auftaktの設定最後にURLを認識させるための設定を行ないます。設定はこの図のように、対象ディレクトリをひとつ追加するだけ。 ここで注意するのは拡張子を "webloc" に変更すること。 それと、隠しフォルダにした場合は( "+" 押下後に開く)フォルダ選択ダイアログに現れないので、フォルダ選択ダイアログで "command + shift + . " を押して、隠しフォルダを表示させて選択してください。

設定が反映されないなぁ〜ってときはAuftaktを再起動してみてください。

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Mac OS X 10.6.3でNASに書き込みをするとエラーになる不具合、10.6.4で解決してた! 先日のiPhone4対応iTunesのバージョンアップ時にOSもバージョンアップされたらしい。 ひと安心♪

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Virtual CD-RW for Macって便利! このソフト、仮想CD-RWなので、仮想CDを読み込むだけではなく、CDを焼いてみることが可能。

焼くと、デスクトップにディスクアイコンが現れます。 この状態はCDをセットした状態と同じ。

CD同様に取り出し操作を行うと、ファイルダイアログが現れるので、名前をつけるとそのまま保存されます。 保存形式は cue + binで、Windowsに持っていってももちろんマウント出来ました。

焼くことの出来るサイズがCDなのか、上限が無いのかは不明。

オフィシャルサイトは不明だったからURLは載せられないけど "Virtual CD-RW for Mac" で検索すると出てきます。

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■Visor is a system-wide terminal accessible via a hot-key

http://visor.binaryage.com/これはいい!! ターミナルを使いたいときににゅ〜と出てくる。

インストールは簡単。 ダウンロードしたファイルを展開して出てきたVisor.bundleを "~/Library/Application Support/SIMBL/Plugins" にコピーするだけ。 (Finderで見た場合は "Library" が "ライブラリ" と表示されてる)

あとは、Terminalを起動し、環境設定を開くとVisorの項目が増えている。

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MacでFLVファイルを開こうとしたらAtokのヘルプファイルに関連付けられてた!

QuickTime Playerでも再生出来るようにプラグインを入れた。

■Perian - The swiss-army knife of QuickTime® components

http://perian.org/ダウンロードして、数回ダブルクリックしたら完了。 QuickTime Playerが起動してたら、アプリを一度終了しないと有効にならないらしい。

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Macで特定のウィンドウを常に手前に表示したくて、調べたらこんなツールがあった。

■∞labs · Afloat

http://infinite-labs.net/afloat/ダウンロード後、展開するとインストーラがあるので実行するだけ。 残念なことにFirefoxには対応していないらしい。 Safariなら問題なく使えた。

使い方はメニューからウィンドウを選択すると "Keep Afloat" っていう項目があるので、それを選択するだけ。

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■Google Chrome Extensions: Google Mail Checker Plus

https://chrome.google.com/extensions/detail/gffjhibehnempbkeheiccaincokdjbfeよさそうなExtension発見! と思ったら、Macではまだ対応してないみたい。
Google Chrome Extensions are not supported on Mac yet. We are working to enable them soon.
残念。

少しずつFirefoxからChromeに移行しようとしてるのだが、Extensionが揃わないため、移行しきれず・・・。

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Kaspersky for Macをインストールしてみた。 MacってWindowsほどウィルスないしなぁ・・・とりあえずなんか入れておくかってことで、ClamXavを使ってた。 Kasperskyにしてみて、今のところ特に変化は見られない。 もしかしたら、マウスのプチフリが減ったかも? だとしたらKasperskyに乗り換えるのもありかも。 Windowsで使ってたNOD32が好みではあるんだけど、Mac版は無いのでこれがいいかな?と思ってる。

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■Download Xcode - Apple Developer Connection

http://developer.apple.com/technology/Xcode.htmlここからXcodeをダウンロードして、インストールしたらmakeが使えるようになった。

ついでに下記のコマンドも実行。

sudo port install couchdb
ついでというか、このコマンドにmakeが必要だったんだけど、makeが無いと怒られていたのでした🙄

Linuxデスクトップに慣れたせいか、Macが使いやすくなってる!(笑) WindowsユーザはLinuxデスクトップを経由してからMacを利用するとよい。 MacユーザはLinuxデスクトップを経由してからWindowsを使うとよい。 ほんとか!?

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今度はMacにXMindをインストールしてみた。 (以前のUbuntu on MacBookは消え去りました)

MacのXMindもまた不具合のような、でも、なんとかなる使いにくい部分あり。 エンティティ(ノード?)に文字を入力するとき、日本語入力をONにしてから入力し始めると思い通りにならない。 例えば "まいんどまっぷ" と入力すると "mまいんどまっぷ" となる。 一文字目はいきなり確定されてしまう。

Linuxで特に入力に難を感じていた "一文字だけ日本語を入力すると落ちる" 件については発生しない。 これだけでもかなり嬉しい。

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Macで使うランチャー、便利なのがなかった。 そんなこともあって、Macって使いづらかったのだが、LaunchBarというのを教えてもらった。 ■LaunchBar 5

http://www.obdev.at/products/launchbar/index.html使いやすいという話だったが、有償。 まずはtrialしてみるか・・・と思って使い方や評判を検索してたらButlerを発見! ■Many Tricks · Butlerhttp://www.manytricks.com/butler/こちらはフリーソフト。 使ってみたらかなり快適♪ というわけで、しばらくこれを使ってみることにします😃

· One min read

Ubuntu Linuxを入れてたMacBookにSnowLeopardを入れた。 Ubuntuも普通に使えてはいたんだけど、Bluetoothの認識が甘かったり、曲が買えなかったり、ちょっとしたことが出来なくて困った。 一番の大きな要因は、Linuxのデスクトップ環境もある程度慣れたし、慣れてないMacでも使ってみるか・・・ってところ。

· 2 min read

いつの間にかVirtualBoxがSunに買収されてた!! 既に1年も前のことなんだけど。

VirtualBox

http://www.virtualbox.org/

ちょっと使ってみた感じ、かなりいい。 速いし、UIも使いやすいし、VMware fusionよりもいいかもしれない。 ライセンスも緩やか(仕事で使っても、個人ならいいらしい)だし、これはだいぶあり。 どうせならRDP(Remote Desktop Protcol)やUSBデバイスもオープンソースにしちゃって、ガーーー!!と広めてしまえばいいのに?と思うのは贅沢?

MacにVirtualBoxを入れて、WinXPをインストールしてみたが"英数"と"かな"が認識されてない。 これは解決できるのか?というか、Macじゃなくて、LinuxにVirtualBoxを入れればいいんだよな。 そうすればキーも認識してくれるかもしれない。

Macは・・・面白みがないのはなぜ? 一番のストレスはキーボード絡み。 "かな"でAtokのON/OFFは出来ないし、ターミナルはcommandとcontrolの両方を使うし・・・。

iMovieとかはさすがだと思ったけど、キーボードのストレスの方がでかい。 MacBook上でMacをサブとして使うのがちょうどよいかも?

· 2 min read

Macにそのうち慣れるかなぁ〜と思っていたけど、未だに慣れないことあり。 ずっとWindowsユーザだったから、Windowsとの違いに慣れ切れてないらしい🙄 主に使いづらいのは下記のふたつ。

  • ターミナルのcontrolキー
  • 日本語のON/OFF

ターミナルのcontrolキーって言うのはcontrol+Uとか、こういう使い方の時。 WindowsはコピーのCtrl+Cも、ターミナルのラインの削除のCtrl+UもCtrlキーを使う。 でも、Macはcommad+Cとcontrol+Uなんだよねぇ〜。 WindowsからMacに移った人はこの点をどうやってるのか疑問。

日本語のON/OFFについては、Windowsでは"かな"キーでON/OFFの切り替えをするようにしてる。 もしかしたら、これはWindowsユーザでも珍しい部類に入るのかも? MacはON用のキー、OFF用のキーって分けるっぽい。 AtokならON/OFF設定があるだろうと思ったけど、なかった😳 今は"かな"キーで"漢字/半角モード切替"にしているから、日本語入力ON/OFFっぽい動きはするんだけど、テキストボックスやターミナルのように文字を入力するところにフォーカスが移ると日本語入力になる。 ターミナルなんてほとんど日本語を使わないのに日本語入力になっているから、まずは"かな"を押してから・・・みたいな使い方になってる。

キーボードの使い方の違いは結構ストレス。

· One min read

Blacktree

http://www.blacktree.com/Macでもキーボードを使うランチャーが無いかと探していたのだが、ふとしたことで辿り着いた。 Quicksilverというものがかなーり昔からあるらしい。 これこれ!!って感じのソフト😄

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MacでEclipseを使うための環境を整える。 まずは、インストール。 Eclipse Downloads

http://www.eclipse.org/downloads/ここからダウンロードしてきて・・・ってあたりは省略。 インストール先は/User/ken/application/eclipseにしてみたが、この辺の慣習は知らない。 知ってる人がいたらコメントが欲しいところ (^^;

続いてキーボード設定について。 入力補完はWindowsで言うところのCtrl+Spaceにしたい。 Macではショートカットキーに絡むところはcommandキーに割り当てられているが、これだと使いづらかったのでoptionと入れ替えている。 この設定でcontrol(キーはoption)+Spaceにしたいのだが、control+Spaceって既に割り当てられているのでこの設定を削除する。 システム→システム環境設定→キーボードとマウス→キーボードショートカットを辿り、"入力メニュー"をオフにすることで対応した。 これでOS側の設定は完了。

続いてEclipseのキーバインド。 メニューからPreferencesを選択して、設定画面を開く。 General→Keysを選択。 ここでフィルターに"content"と入力すると"Content Assist"が見つかるのでこの設定を変更。

これでEclipseの補完機能はWindowsと同じような感覚で出来るようになった。

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インラインの変わった楽しみ方として、ダッシュでシャボン玉をたくさんばらまく!ってことをやろうとしたのだが、シャボン液が不足して持続せず😔 それだけでは悔しいので、とりあえず撮ってきた。

今回は電動のシャボン玉作成機(?)を使ったんだけど、補充が出来なくてだめだった。 次回は電動じゃなくていいから、即補充できるタイプを選ぶことにする(笑)

動画はXactiで撮影して、MacのiMovieにて編集。 iMovieは初めて使ったんだけど、直感だけでなんとかなるもんだ。 動画の不要な前後はサクッと削れるし、音声はiTunesからD&Dだけだし、お手軽。 それだけしかしてないので、動画としてはいまいちだけど。 YouTubeへのアップロードもしてくれるし、なんてお手軽なiMovie。

試行錯誤を繰り返しながら、あーだーこーだやりながらシャボン玉を楽しんでいたんだけど、シャボン玉メイン&おとなしめの曲にしたら、遊んでいるときの雰囲気とは別物になってしまった(笑)

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Macアプリ・・・覚えるものがありすぎ。 ViewerやEditorなどなど、やりたいことが同じだとしても使い方やポリシーが違うせいか、なかなか大変かも。 テキストエディタのmiもどこまで使えるか疑問だったけど、とりあえず、矩形選択と正規表現による置換はあった。 矩形選択はマウスからしか出来ないのか?これが不便。 Vimも検討してしまう。

Viewer、なかなか使えそうなのが見つからない。 理想はWindowsのIrfanViewみたいな感じ。 簡単に閲覧できることと、サクッと選択範囲外を削除することが出来ること。 ブログ用にサイズをちょっと変えたりとか、そんなことにお手軽に使えるアプリが欲しい。

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うちで使うならMindNoteで十分そうだが、MindManagerPro Macが意外と安い。 Windows版よりも安いというだけなんだけど・・・

Mindjet: 創造性を把握する方法の再検討を促す MindManager 7 Mac

http://www.mindjet.com/products/mindmanager_mac/default.aspx

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新型Macの発表があるらしい。

【お知らせ】10月14日深夜~15日朝にかけて、新MacBookの正体が判明します : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ

http://www.gizmodo.jp/2008/10/apple_4.html

今回はThe Spotlight turns to notebooks.ということで期待大!!😎

ネットブックを意識した作りなのか、それとも???

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新しいMacBookが出ましたねぇ。 Proの方が何かと魅力的だが・・・価格を考えるとProじゃないやつの方がよさげ。 仮想マシンを使うことを前提とするとAirでは物足りず、MacBookの方に惹かれてしまう。

UNIXの方が便利なところもあるので(コマンドとか)UNIXベースのOSを使いたいところだが、Linuxのデスクトップまだ使いづらさがあるしなぁ・・・。

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MacBook Airが気になる。 PCとしてはちょっとスペック不足気味だけど、あの薄さとか、持ち運びが便利そう。

眠い・・・。

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iPod touchを使ってみて思ったこと。 これ、音楽のプレイヤーにもなるが、どちらかというとメディアビューアというか、話題作りに役立つ。

今のところ、iPod touch自体がまだまだ話題になるのだが、コンテンツが重要。 "コンテンツ"とか、大げさに書いたが、写真とかビデオとか、中身です。

飲み会の席でも「この前、会社で軽井沢に行ったんですよ~」と写真を見せながら話が出来たり、動画を見せたり、話だけで伝わりにくいところが伝えやすい。 そういう意味で役に立つ。

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Mac OS X Leopardが10/26に登場するらしい! 新しいノートPCもそろそろか?😃

きっと、似たようなエントリーを書いている人が多数いることでしょう(笑)

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先日のInside Mac OS Xを読んだ。 思った通り、知らない単語も出てきたりで感じしか掴めないところもあるが、面白い。 数ページ読んだだけなんだが、興味深い内容。 「なるほどね~、一長一短か・・・そう言えば聞いたことなかったが、そんな理由があったのか」という感想。

やっぱ、Mac買うしかない! 新しいのが出たら🙄

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製品情報 | レッツノートY7 (CF-Y7A) | Panasonic

http://panasonic.jp/pc/products/y7a/index.html悪くないんだけど、CPUクロックがあと一歩!! この辺、MacBook Proの方が上だし。 Macの方が高いんだけどね🙄CF-Y7A MacBook Pro

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MacBook: 2.31 kg MacBook Pro: 2.45 kg(バッテリーおよび光学式ドライブ装着状態) 重い!!

ちなみに、会社で使ってるThinkPad z61tは2.23 kgなり。 あのPCを持ち歩いているときって本は読みにくいし、財布も出しづらいんだよね。 MacBookにはかなり惹かれるが、もっと軽い筐体を希望😔

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先日のStart Mac体験モニターに応募しましたが、結果が発表されました!

アップル - 「Start Mac体験モニター」当選者発表

http://www.apple.com/jp/articles/startmac_monitor_2/winners.html当選ならず・・・😢

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ブログを書き始めたばかりだが、せっかくなので応募してみた。

アップル - 「Start Mac体験モニター」募集 http://www.apple.com/jp/articles/startmac_monitor_2/

そのうちMacは買おうと思っているが、買ったらMac+Win+Linuxにすることでしょう(笑) なぜMacに魅力を感じるかというと・・・OSに依存しなさそうなOSだから。

ノートだけではなく、eSATAを搭載したMac miniにも期待。