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17 posts tagged with "Google"

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· 8 min read

先日、Evernoteのアップロード上限がなくなったと思いきや、残念な結果に終わり、その後、クラウドストレージをちょっと調べてみた。

▶Evernoteが神対応!?…ではなかった | Ken's blog @teaplanet
http://blog.teapla.net/2015/05/5442

クラウドストレージとは​

ここでいうクラウドストレージは「契約するとクラウド上に領域くれる」というもの。
同期があるとかないとか、そういうのは一切考慮していない。
ちょっと眺めてみたのはこれら。

その他にもいくつか見たけど、有力だろうと思うものだけを書いた。

結果から言うとpCloudがよさそう。
https://my.pcloud.com/#page=register&invite=1CjFZPC1pX0から登録するとお互いに1GB増えます。
同期のコンフリクトなど、その辺の詳細なところは調査してないけど、ちょっと触った感じよさそうという話。

· 2 min read

タイトルの通り、WordPressの記事を公開するときにGoogle+にも投稿するChrome extensionを作成しました。
…と言っても、ほとんどは下記のスクリプトのおかげ。

非公式 Google+ 投稿APIを作ってみました
http://bit.ly/post-to-gplus

使い方

extensionを入れていつも通りにWordPressで公開するだけ。

投稿完了時 - WordPress

post-to-gplus

投稿 - Google+

Google_

経緯

Twitter上で、TwitterとGoogle+を同期する方法やWordPress投稿時にGoogle+に投稿出来たらいいなぁ〜って話から、IFTTTでいいじゃん!って思ってたら、いつの間にかTwitterをトリガーにする仕組みが消えていた!!
これはTwitterのポリシー変更に伴うものらしい。
それだけでなく、アクションとしてGoogle+が存在しない。
メールでGoogle+に投稿すれば…と思いきや、日本は未対応…orz
というわけで調べたら非公開APIがあったので使ってみたのでした。

メンテナンス

今のところ更新予定ないけど、要望とかpull reqあったらそのとき考えます。

· 9 min read

今日(7/6 水)は勉強会で発表してきました。 資料は社名や人名が含まれてるところがあるので、調整後に後日公開するかも? 参加してくださった方には別途お送りする予定。

もくじ

話した内容はこんな感じ。
  1. Google App Engine概要(の概要)
  2. Scalaの紹介
  3. Google App Engine + Scalaで作ったTwitter bot
  4. ジオサービス
  5. apps script紹介

きっかけ

勉強会で話すきっかけになったのは職場で一緒に仕事をしている人に、 「勉強会で話してみない?」 と言われたこと。 いい機会だし、話してみるか…ということで話すことにしました。 この勉強会で聞いてくださったのは他社の方々。会社間の契約はあるし、数名は面識があるので、知らないわけじゃないけど、聞いてくださる方々は面識ないし、そもそも自社ではないのです。

初めは「20人くらいだし、話す内容はなんでもいいよ」と気楽に言われたので、気楽に考えてました。 「他の人は何を話すんだろ〜?」くらい気楽に。

少しずつ話が具体的になるに連れ、勉強会に近づくに連れ、すこ〜しずつ話が大きくなり、30人ほど出席するという反響ぶり!(人が増えたらビビるやん) 告知メールでは "講師" と書いてあるし、社内Ustreamするとか…広がりすぎですっ!(機器の都合でUst配信無くなったけど) 講師っていうか、情報共有しましょうよ〜みたいな感じにしか捉えてなかったのに、話す人俺だけ。

さらに、追い打ちをかけるかの如く、社内から3人ほど聞きにくると…Σ(゚Д゚) 社長来るし、Google API Expert来るし、賢い海藻猫来るし、もう大変。 Expertいる前でApp Engineの話をするってどうなのよ!? …と思っていたけど、実際、当日になったら、あまり顔を合わせないといえども自社の人だし、心強くも感じられるものでしたε-(´∀`*)ホッ

資料作成

今回はPreziを使って発表したんだけど、資料作成には結構時間かかりました。 まずはiPad2に思っていることを描き出し、それをマインドマップにまとめ、最終的にPreziに落としこむという手順。 iPad2に書いた時点で40ページ超えてて、それをマインドマップに書いたら結構広がった。 さらにPreziにしたらパスの数は130くらいに行きそうな勢いだったので、急遽方法を変え、Scalaの説明はソースコードのみで行いました。 これでも、パスの数は129…って、130くらいになりそうなのを抑えてもまだまだ多かったか...orz

発表

発表自体は、個人的には最低ラインは確保できたかな…と思ってる。 最低ラインですみません…なんだけど、自分としてはなんとか最低ラインまで持って行けて一安心…的な感じ。

事前に2回ほど通しで話してみたけど、ちょっとこれでは質がいいとは言えないな…と思っていたし、自分でも納得出来ていなかった。 今日は自分なりに気になっていたことを気を付けていたこともあって、気になっていた部分はだいぶ減ったと思ってる。 時間配分は前半少し取り過ぎた。聞いてくれる方がいるからには、伝えるところは伝えておきたいな…と思って、追加でちょっと話をした部分が追加の時間だろう。 そんなわけで、後半はちょっと急ぎ気味に進め、ほぼ1時間。 時間的にはよかったけど、時間的にも精神的にも、もう少し落ち着いて話をしたいところだ。 それでも、事前に話した時よりは落ち着いて話せたと思っている。

内容は目次に書いた項目を1時間くらいで話す予定だったため、どうしても説明が薄くなりがち。 今回のターゲットはApp EngineもScalaもほとんど知らない人だろうという想定だったから、あまり深いところは話さず、それらを組み合わせたbotの話や、ジオサービスの話を取り入れ、少しは楽しんでもらえたら…と思っていたんだけど、どうだったんだろう?

内容の薄さと話をカバーすべく、Preziを使ってよかったのかも?これについては少しは楽しめてもらえたと思う。 最後に話したapps scriptは興味がないのか、馴染みがないのか、懇親会でも話が出なかったなぁ。 App Engineよりも、Scalaよりも、Apps Scriptが一番お手軽なんだけど、そんな話をしなかったからか(^^;

まとめ

内容はともかく、練習していた時よりも本番の方が安定して話せたということがよかった。練習の方がよかったら悔やまれる。

仮に、発表がうまくいかなかったとしても、やらないよりやった方がいい経験になるし、自分が楽しまないと見ている人も楽しくないだろうし…ということで、ネガティブなことは考えず、一緒に楽しむことを考えていたのが一番大きいかも。

そんなわけで、自分本位に考えていたところもあり、お聞き苦しいところも多々あったと思いますが、ありがとうございました!

解放

6月はほぼ資料作成ばかりやってたから、やっと解放された感じ(笑) インラインのフレームを交換したいし、スラックラインを注文したいし、サイト構成などなど、色々と考えねば…。 少しずつ色々と進める予定。

· 4 min read

今日は近所の神輿を見てきた。

午前中に見たのは神輿ではなく、あれはなんというのだ? 神主さんらしき人がいたり、馬がいたり・・・。

午後はお世話になっているOさんやKさんが出るというので、見に行ってきました。 インラインスケートを履きつつ、一眼で撮影。やっぱり移動は楽。 OさんとKさんも撮ってきました!

夕方からはNさんとSさんと一緒に御飯に行ってきました。 Sさんとは初めてお会いしたものの、気さくで話しやすかった😄 今はシステムを導入してる企業も少なくないので、メーカーやベンダーとのやりとり話しなど、いろいろと聞かせていただきました。 IT屋がすべきことは "システム化" ではなく、もっと "使いやすく、楽をする方法" を提示すべきだろうと思った。 そう思えるようになったのも、ここ最近ではあるんだけど🙄

さっきまで、撮ってきた祭の写真を整理していたのだが・・・Googleすごい!!何がすごいって、写真の顔付近にマウスを持って行くと人を認識して、それを人として登録できる。 初めは写真ごとに人を登録していったんだけど、なんと、これが同名の別人物として認識されていたことに気付く。うわっ・・・と思ったけど、そこはさすがGoogle、別の人として登録していた人物を統合できた。 後ろ姿など、人の顔を認識できない場合は、自分で枠で囲って人物として扱うことが出来る。 アルバムの右に登録した人物名が表示されるので、それをクリックするとその人が写っている写真の一覧が表示される。 「自分が写っている写真は・・・」なんて探し方しなくても済む。

今までは風景主体だったため、人物を気にしたこと無いが、こんな機能があったとは・・・。 Picasaにも似た様な機能があったような気がしたけど、まさかオンラインでもここまで出来たとは驚き。

· 2 min read

ちょっと前までChromeを使ってたんだけど、検索時に日本語入力すると入力した先頭の文字が消えることもあって、Firefoxメインにしてた。

■ Mac版Chromeの日本語入力不具合の解消法 | テクトリム

http://techtrim.net/2010/05/25_01497.html今日、たまたま目にしたこの記事。
例えば「konnitiha」と入力したら「おんにちは」になる。
この方は一文字欠落するらしいが、こちらのGoogle IMEでは結構欠落する。 推測した文字で上書きされるような感じ。

■ Google Chrome

http://www.google.com/chrome/intl/ja/eula_dev.html?dl=macそんなわけで開発版を試してみた。 大丈夫みたい。 だけど、Chromeってこんなに重たかったっけ?ってくらい重たい気もする。 EclipseとFirefoxも起動してるから?

またChromeも使ってみるか。

· One min read

Googleから封筒が届いてた。 アドワーズの無料お試し券¥5,000分入ってた。 プロモーションコードがあったけど、これって自分のアカウントと紐づいてるのかな?

· One min read

■Google URL Shortener

http://goo.gl/Googleの新サービスが目立つ。 ただ単にURLを短くするサービスだけど、Web上の情報を大量に持っていることもあり、URLを短縮する際にサイトを診断したりしてセキュリティの確保も出来るとか。 インフラを抑えるってすごい影響力だと感じる。

· One min read

■Google Chrome Extensions: Google Mail Checker Plus

https://chrome.google.com/extensions/detail/gffjhibehnempbkeheiccaincokdjbfeよさそうなExtension発見! と思ったら、Macではまだ対応してないみたい。
Google Chrome Extensions are not supported on Mac yet. We are working to enable them soon.
残念。

少しずつFirefoxからChromeに移行しようとしてるのだが、Extensionが揃わないため、移行しきれず・・・。

· 2 min read

会社ではWindowsにGoogle IMEを入れて使っている。 文字の変換はスペースで行うんだけど、タブを押すとより多くの変換候補が出てくる。 これって、IDE(Eclipseなど)の補完機能と似てる!! と思ったので、Ctrl+Spaceでもタブと同じ機能を持たせてみた。 そうすると、文字入力→Ctrl+SpaceというIDEっぽい使い方ができる(笑) でも、日本語はそう簡単に入力したい選択肢に制限出来ないからある程度自分の学習も必要。 実用的か?というと、疑問ではあるが、そんなことをしてみたという内容でした。

ちなみに、こんな感じにキーの割り当て設定をしている。 変換: IME ON 無変換: IME OFF Ctrl+Space: 変換候補リスト(タブキーに割り当てられているのと同じ)

まず、キー設定の選択で "MS-IME" を選択する。 次にこれをエクスポートしてテキストファイル化する。 このテキストファイルを以下のように編集。

[IME OFF] Precomposition OFF IMEOff ↓ Precomposition Muhenkan IMEOff

[IME On] DirectInput ON IMEOn ↓ DirectInput Henkan IMEOn

[変換候補] Composition Ctrl Space InsertHalfSpace ↓ Composition Ctrl Space PredictAndConvert

最後にインポートして完了。

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■Google Public DNS

http://code.google.com/intl/ja/speed/public-dns/今度はGoogleがDNSのサービスを提供し始めたらしい。 DNSの設定を8.8.8.8と8.8.4.4にするだけなので利用は簡単。 こういうのはわかりやすくてよい(笑) 既に設定して使ってます。

IMEが出たと思ったらDNSも。 Androidがちょっと下火に見えるけど、これも見えないところで大幅な改善が行われているのだろうか?

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■Google 日本語入力 - ダウンロード

http://www.google.com/intl/ja/ime/GoogleがIMEを出してきた!! 早速インストール。 そして、AtokはOFFに♪

JustSystemsは予想外の展開に慌てたりしてないのだろうか?

· 2 min read

■Google Chrome OS 開発版 ダウンロード提供開始、普通のPCで動きます

http://japanese.engadget.com/2009/11/20/google-chrome-os/ここでVMwareのイメージファイルが提供されていたので使ったみた。 起動は確かに速い。 起動していると言うよりは「ん?起動したよな?ログイン画面出た」みたいな感じ。 なので、起動という感覚とはちょっと違った。

GoogleのOSということで当たり前なのかもしれないのが、ログインについて。 ログインにはGoogleアカウントを使います。 ログインするとChrome(ブラウザ)が表示される。 OS=ブラウザみたいな感じ。

■Software Architecture (The Chromium Projects)

http://sites.google.com/a/chromium.org/dev/chromium-os/chromiumos-design-docs/software-architectureアーキテクチャが気になる方はこちらをどうぞ。 これを見ると、Window Managerの隣にChromiumがいる!! ウィンドウマネージャを実装したような感じ? その他、ファームウェアもカスタマイズしたりと、Google OSであるであるための対策は施されているけど、Linux Kernelの上下をカスタマイズしてきたか。

無料で提供されてるVMware Playerでも動作させることが出来るので、興味があったら起動してみるべし。 「ログイン画面とChrome(ブラウザ)しか出ないじゃん」という感想を持つ人かも(笑)

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■The Go Programming Language

http://golang.org/今度はGoogleが言語を作ったらしい。 ファイルシステムも、DBも、データセンターも、言語も、必要であれば作るというあたりがすごい。 しかも、世の中に影響を与える規模だし・・・。

"あとで読む" に確保してある記事はGoogle関係が多いな。

· 3 min read

Google Code Blog: Protocol Buffers, our serialized structured data, released as Open Source

http://google-code-updates.blogspot.com/2008/07/protocol-buffers-our-serialized.htmlGoogleがこんなのを出した模様。

最近はXMLやJSONなどでデータをやりとりしていたと思うが、バイナリを使おうというものらしい。 バイナリだし、XMLみたいにマークアップされてないし・・・ということで、当たり前だがサイズが小さいし、デコードも速いらしい。

XMLはデータ量が増えると言いつつ、わかりつつ、ここまで使ってきたわけだが、それをまたひっくり返すか。

· 2 min read

Google App Engineなるものが登場。 http://appengine.google.com/

Googleインフラの上でアプリを動かすことが出来るらしい。 特徴としてはRails風な作り方・・・だけど、言語はPython。 Rails風、今となってはいろんなのが出てるので、別にRubyだからとかPythonだからってことはあまり関係ないかも。 Googleだけあって、メールなんかのAPIも用意されてるらしい。 いろいろ登場するけど、今回のはAmazonのEC2にちょっと似てる?

すんごい奇抜ってほどではなかったが、話題性はあり?

Rails風なお手軽さもいいんだけど、これだけじゃちょっと・・・。 このお手軽さと一緒にやりたいことがあるんだよね。 そしたら最強!

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GoogleからPINコードが郵送で届きました。 このPINコードは何者かというと、Google AdSenseに関係するもので、本人確認みたいなものらしい。 詳細はそこらのページで調べてください😎

今のところ、US$12.90。 銀行振り込みが出来る。 Google AdSenseの導入は2007/4/18だったので、100円/月くらいの稼ぎか。

何も考慮してなくてこれなら、もうちょっと頑張れば500~1000円/月くらいはいくかも? 本気でやるとしたら書く内容とか、全体感(もっとポータルちっくにするとか)の改善が必要なのだろう。