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14 posts tagged with "Amazon"

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· 2 min read

ブログをhttpsにしたらAmazonへのリンクが表示されなくなってしまった。
原因はAmazonへのリンクがhttpで生成されていたから。

そこで、WordPressのWordPress Amazon Associateプラグインをちょっと修正。
[-]WordPress Amazon Associate now supports multiple locales! | MDBitz Project Laboratory
http://mdbitz.com/2010/11/21/wordpress-amazon-associate-now-supports-multiple-locales/

--- WPAA/URIHandler.php.org     2016-10-28 14:06:41.017738677 +0000
+++ WPAA/URIHandler.php 2016-10-28 14:05:58.466449980 +0000
@@ -45,32 +45,32 @@
public static function getRemoteContentURI( $locale ) {
switch( $locale ) {
case "UK":
- return "http://rcm-uk.amazon.co.uk/e/cm";
+ return "https://rcm-uk.amazon.co.uk/e/cm";
break;
case "DE":
- return "http://rcm-de.amazon.de/e/cm";
+ return "https://rcm-de.amazon.de/e/cm";
break;
case "ES":
- return "http://rcm-es.amazon.es/e/cm";
+ return "https://rcm-es.amazon.es/e/cm";
break;
case "FR":
- return "http://rcm-fr.amazon.fr/e/cm";
+ return "https://rcm-fr.amazon.fr/e/cm";
break;
case "JP":
- return "http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm";
+ return "https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm";
break;
case "CA":
- return "http://rcm-ca.amazon.ca/e/cm";
+ return "https://rcm-ca.amazon.ca/e/cm";
break;
case "CN":
- return "http://rcm-cn.amazon.cn/e/cm";
+ return "https://rcm-cn.amazon.cn/e/cm";
break;
case "IT":
- return "http://rcm-it.amazon.it/e/cm";
+ return "https://rcm-it.amazon.it/e/cm";
break;
case "US":
default:
- return "http://rcm.amazon.com/e/cm";
+ return "https://rcm.amazon.com/e/cm";
break;
}
}

httpをhttpsに置換しただけ。

試しにAmazonへのリンクを挿入してみる。

· 3 min read

[+]Amazon.co.jp: Kindle日替わりセール: Kindleストア
http://www.amazon.co.jp/b?node=3338926051

たまに利用する Kindle日替わりセール 、もちろん安いからというのもあるけど違う感覚でも使っている。
それが「安いからしっかり読まなくていいや」という心理。

本を買ったら「きちんと読んで元を取らないと!!」って思うところはあるけど、気分が重いこともある。
単に気分が重いだけならまだいいけど、つまらなくて実にもならない内容だとしたら読んでいる時間さえも無駄。
こういう気分や時間を排除できるのが「安いからしっかり読まなくていいや」という心理。

例えば、1,000円の本がセールで200円で売っていたとしたら、スタバにでも寄って何か飲みながら流し読みをする。
重要そうだと思ったところだけちょっとじっくり読む。

そんな気楽さがいいな…と思えるのがKindle日替わりセール。
それと、ちょうどいいのが気になる本に出逢う間隔。
日替わりセールでも、さすがに毎日気になる本に出逢うわけでもなく、たまに気になる本が見つかる程度。

Amazonの思う壺でもあるんだろうけど、 気になるところだけ安く読める という感覚に近い使い方は電子だからできる新しいサービス形態のひとつだと思っている。

· 13 min read

ネットで買物ってすごく楽だけど、まだまだ勘違いしてるショップも多いなぁ…と感じる。
勘違いというか、ネットでの売り方やリスクを知らなくて、結果的に消費者に負担を負わせてしまっている。

ネット通販の仕組みを自分たちである程度管理していれば、他人任せにもならないし、他人のせいにもできないし、リスクを考えるし…といろいろと大変なことはあるもののそれなりに真面目にやるんだろうけど、楽天市場みたいなところを利用していまうとこういうのが薄れてしまうような気がする。
もちろん、うまく 活用 しているショップは多数あるけど、ビジネスに巻き込まれて出店料を取られてしまい、なんとか利益を確保しようとしていると消費者まで巻き込んでしまうことになる。

巻き込まれてしまった

▶【楽天市場】まんてん楽天市場店
http://www.rakuten.ne.jp/gold/mantendo/

今回はこのサイトでハンガーを20本買ったんだけど、ここでかなり嫌な思いをした。
簡単にまとめるとこんな感じ。

  • 破損商品が届いた(対応なし)
  • 汚れた商品が届いた(交換します)
  • 上記2点についてはショップも認めた
  • 破損商品については『ご理解ご了承を…』というだけで対応はなし

メールのやりとり

私: 汚れと凹みがあって、凹みは梱包の際に出来たものなんですけど対応どうなります?
(汚れ, 凹み, 凹みは梱包時のものがわかるような写真を3枚送付)


ショップ: へこみにつきましては、ページにも記載させていただいておりますが、
特徴でもある滑らない加工を施している為、その材質の柔らかさ故に若干のヘコミや歪みがある場合がございます。
これはあくまでメーカーの出荷基準を満たしている商品であり、不良品ではございません。
また、汚れのある商品につきましては、商品名と本数をご連絡いただきましたら、交換させていただきます。

[この時点ではメーカーの出荷基準を満たしていると言っている。]


私: メーカーの出荷基準を満たしているということは、御社で梱包したわけではないんですね?
凹みの注意書きが見当たらないんだけど、どこにあるの?
(こちらの見ているスクリーンショットを送付)


ショップ: へこみにつきましては、製造完了時もしくは当店への輸入時に出来た物だと思われます。
ページの記載につきましては、システム上、文字数の関係でモバイルページには記載させていただいておりませんでした。

[ここでもショップに届いた時にすでに凹んでいたと言っている]
[注意書きについては載せてないと認めている]


私: 梱包時の痕に見えるんだけど、御社は梱包してないの?
注意書きが無い商品を受け取ったんだけど、そういうのは消費者が負担すべきことと認識してる?


ショップ: へこみにかんしまして、メーカーに確認させていただきました所、
先ほどもご連絡させていただきましたが、
「メーカーの出荷基準を満たしている商品であり、不良品ではございません。」
との事でした。
「消費者が負担すべきことと認識している」とは思ってはおりませんが、
へこみに関しましては、その他のどのお客様もご理解いただいておりますので、
何卒、ご理解、ご了承くださいます様お願い致します。

[消費者が負担すべきではないと言いつつもご理解、ご了承ってなんだろう?]


私: 御社梱包時の凹みは無いということ?
消費者が負担すべきことではないと言いつつも、負担させていると解釈しました。←これには回答なかった。
ブログに書いてもいい? ←これにも回答なかった。


ショップ: 入荷の時点でへこみが生じている商品もございます。

[入荷の時点でってことはショップ梱包時の凹みもあると認めている…が、なんとか自社の良くないことには触れないように回答している。]


私: 出荷基準を満たしていることと梱包時の損傷は異なることですよ?
ブログの件は回答がないので了承を得たものとして解釈しましたよ。
この件はネット通販の改善に繋げさせていただきます。

その後は返信がない。

店頭販売の場合は?

買い物ついでに同じハンガーをとある店舗で見てきたけど、凹みは全然なかったし、凹むような感じで販売してもいなかった。

ショップの対応

商品梱包時に出来た損傷であることがわかるような写真を送っているにも関わらず、『メーカー出荷基準を満たしています』と初めから逃げ腰。
最終的には注意書きもないし、梱包時の損傷もあると認めているにも関わらず、『ご理解、ご了承を…』ってなんだろう?

注意書きが表示されないケースもあるということを理解せずにシステムを利用し、売っている…って、明らかにシステムに振り回されている。
今回の件でショップが何かを学んだとしても、消費者が犠牲になってるから「これでいいや」って思いそうな気もする。

楽天の対応

こういうとき、楽天はどう対応するのか?というと、こんな感じ。

▶【楽天市場】ヘルプ
http://ichiba.faq.rakuten.co.jp/app/answers/detail/a_id/4022/kw/%E5%95%86%E5%93%81/r_id/166

商品については、各ショップが責任を持って管理、対応しています。 上記のような場合を含め、万が一、届いた商品に何かしらの問題があった際に楽天市場にお問い合わせいただきましても対応はできません。 ショップへお問い合わせのうえ両者で解決してください。

というわけで、何もしてくれない。

参考にAmazonの場合

以前、Amazonで靴のサイズで問題があって売っているショップに問い合わせたら拉致があかなくて、最終的にはAmazonに報告したらショップから返品対応の連絡があった。
この時は次のような流れ。

  1. Amazonのフォーム上でショップとのやりとり
  2. Amazonに報告(ショップとのやりとりも見ていいと伝えた)
  3. ショップに「Amazonに連絡しました」と伝えた
  4. ショップから交換対応しますの連絡が来た

やりとりがAmazon上のフォームなのでお互いに偽装とかそういうことは出来ない安心感があるし、最終的にはAmazonも関わってくれる。
確か、最終的にどうしようもなかったらAmazon側がなんか対応してくれるってことになっていたような気がする…が、そうなってないから詳細不明。

Amazonはよく考えてる…と思う。
(先日、他人宛の商品が自分宛の商品と一緒に梱包されて届いたのは内緒)

損傷商品はどうなった?

商品の損傷は使えないこともないけど…という状態なのでこのまま使う。

まとめ

安心も合わせて買うならAmazon!!
楽天もこういう変なショップに当たるのはいつもじゃないから利便性とのトレードオフだし、運でもあるな。
レビューがレビューになってないものも多くて、見極めも難しいのも事実!
レビューは消費者が書くものだし、ショップの対応に改善点は多数あるものの、消費者も改善しないと…というところはある。

今回の場合、ショップの改善というよりは、ショップの意識の低さが原因っぽいから改善は無理かもな…とも思っている。

商品よりもショップの対応にイラッとしたし、ネット関連はまだまだ向上できるなって思える件だった。

· 2 min read

そこら中でエイプリルフールネタが仕込まれているせいで、今日一日は疑ってかからないと! 世界中の人々が邪心を発信し、それを邪視するものだから、悪の帝王が喜ぶ一日であるに違いない。

Amazonが無料配送キャンペーンを延長したらしい。

好評につき延長 全品無料配送キャンペーン [更新日:2010年3月31日]

本1冊、ケーブル1本、重たい水1箱まで、Amazon.co.jpが販売、発送する全商品の通常配送料が注文代金にかかわらず無料に。好評につき 「全品無料配送キャンペーン」が延長されました。Amazon.co.jpが販売、発送する全商品のご注文が対象となります。欲しいと思ったら、配送料を気にせず、すぐに注文してお手元に届く、便利なキャンペーンです。この機会に、Amazon.co.jpでのお買いものをお楽しみください。

日付が3/31だからこれは信じてもよさそうだ。

【リアルタイム更新中】エイプリルフールに便乗しているサイトまとめ2010年版 - GIGAZINE

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100401_matome_april_fool/まとめはこちらからどうぞ。 ちなみに "gooは、エイプリルフールに反対します!" は既に昨日からページがあった(笑)

· 3 min read

AmazonのWebServiceを利用して、ISBNから商品情報を整理してみた。 まだ著者情報を整理出来て無いから公開しないけど、近々公開予定。

今回はScalaを使ってAmazonのAPIを叩いた。 現時点でソースコードを眺めてみると、すっごくすっきり&シンプル。 これだけ?ってくらい少なくて、汎用性もある気がする。

そう思った理由はScalaで書いたからだろう。 なぜScalaで書くことによって、そう思ったのか? これはどうってことなく、

  • 記述量が少ない
  • 関数型言語

の特徴のおかげだと思う。 この特徴ってScalaに限ったことではないので、LLなら似たような感想を持ったと思う。

関数の中に関数を定義出来るし、再帰も見易いし、いい感じ♪

今回はなるべくループ(for, while)を使わないように気をつけて書いてみた。 forを使うと "ここからここまで" みたいな指定になってしまうし、whileを使うと "この条件を満たす間" みたいになってしまうため。 それよりもデータに対して "こう処理したい" ということだけを指示してシンプルにしたかった。 そのために、再帰関数で処理をさせたり、foreachを使ってあるデータ(集合)全体に処理をさせたりした。

再帰関数を書いていると "あっ、ここ、並列処理になるかも?" みたいなことを目の当たりにする。 実際、並列処理になるかはコンパイラやインタプリタしだいというところもあるが、並列処理になる可能性は十分にある。

· 2 min read

本のリスト化も完了!! ISBNと本のタイトルの一覧を作った。 一覧化して思ったのは・・・ "著者名" と "Amazonへのリンク" もあるといいな・・・と。 だいたいはタイトルでわかるんだけど、小説は著者が無いと全くわからないのが数冊。

雑誌は整理してないけど、それ以外は一冊一冊ISBNを書き出し、それをGoogle docsで整理。 リスト化したのは135冊なんだけど、ISBNの書き間違いが一冊もなかった!!

ISBNがあれば、あとはAmazonに問い合せれば書籍情報をもらえるので、それをペタッとしてリストを作った。 Amazonへの問い合わせはプログラムでやってるから、著者名を追加とか、Amazonへのリンクの付け足しもあとでするかも。 結構お手軽に出来るはずだし。

そうそう、本を整理してたら一冊、すごいのがあった!

なにこれ!? 買った覚えないんだけどーー!!と、本棚に行って調べてみた。 そしたら違う本。 裏表紙に載ってたISBNを書き写したんだけど、この本の裏表紙は広告になってて、そのISBNを書き写してた。 あー、びっくりした(笑)

· One min read

Base64で軽くはまった。 ■Amazon アソシエイト(アフィリエイト) - ヘルプ

https://affiliate.amazon.co.jp/gp/associates/help/t126/a11
Base64 encoder = new Base64(); signature = new String(encoder.encode(rawHmac));
インスタンス化してencodeメソッドを呼んでます。 ただ、これだと動作せず。 これをこう書き直すと動く。
signature = new String(Base64.encodeBase64(rawHmac));
このサンプル通りに書いたわけじゃないから、このサンプルをそのまま使う分には問題ないのかもしれないけど、もし、動かないことがあったらお試しあれ。

このメソッドの違いは76文字制限をチェックするかしないからしい。 前者だとエンコードした文字列の末尾にCRLFが付く。 もしかしたら、この辺がうまくなかったのかもしれない。

· One min read

Amazonからメールが届いた。 Amazonからお知らせが来る予定はないんだけど・・・。

メールを見てみると。

お客様が予約注文された以下の商品が、注文時の価格から¥252円安くなりましたのでお知らせいたします。
だって!! 予約時から安くなった分をお知らせしてくれてました。

細々と気が利くものだ。

· One min read

今、Amazonプライムを無料でお試しできます。 ってことで、注文するものがあったので試してます。 今朝頼んでも、今日届きます。 早ければそれくらい早い。

1ヶ月経つと3,900円/年に移行するので要注意! もちろん、そのまま使いたい人はそのまま放っておけばよい。

· 3 min read

婆の誕生日が近いので本を3冊注文した。 ちょうどいい本は直前になって見つかるものじゃないので、気になった本があったらAmazonのほしい物リストに追加。 日々のチェックが重要です😃 3冊送ってもまだ本のストックはあるので大丈夫♪

時間があればきちんと下見をした上で送るんだけど、今回は時間が無いのでそのまま配送! 過去にもそんなことあったけど、はずれは引いてないので大丈夫だろう。 とりあえず、忘れてないということだけは伝えないと(^^;

年末には爺の誕生日に湯のみを送った。 婆が「湯のみを欠いた」と騒いでいたので、夫婦(めおと)で。 どんなのにしようかネットで見てたらどーしても気になって頭から離れない湯のみがあって、結果的にそれを送った。 本はISBNっていう便利なしくみで検索出来るけど、湯のみはそうはいかないからなぁ〜と、サイズだけ手元で想像して、決定。 想像ってことがかなり苦手なのでメジャーとか使って、サイズをイメージ出来るように試行錯誤です。 この辺はがんばってる(笑)

婆は「よく見つけたなぁ〜」と驚いてたので、ネットで買ったことを話すとさらに驚いてた(笑) 柄もサイズも思った通りのものだったからこちらも満足。 日々、ネット上でいろんなものを見てるから、いざと言うときにはなんとかなってるのかも(^^; やっぱり自分で見るまでは気になってしょうがないから、なるべく実物を見ておきたいけどね。

· One min read

Amazon EC2でも使ってみようと思って、料金を調べてみた。 安いという情報は得ていたものの、実際に調べてみると$72/月くらい。 これは一ヶ月起動しっぱなしの場合だが、ちょっと高い。

なんか作ってWebServiceとして提供してみるには安いと思うけど、Webメールだけって使い方にはもったいない(笑) 転送料金も別にかかるわけだしね。

というわけで、諦めかけているところ。

· One min read

先日本屋で目に留まった本。

renai-syashin単行本で既に読んだので購入せず。

このエントリーを書くにあたって検索したら・・・。

renai-syashinこれもあるのかよ!?😳

読むべき?もういい?

· 2 min read

Google App Engineなるものが登場。 http://appengine.google.com/

Googleインフラの上でアプリを動かすことが出来るらしい。 特徴としてはRails風な作り方・・・だけど、言語はPython。 Rails風、今となってはいろんなのが出てるので、別にRubyだからとかPythonだからってことはあまり関係ないかも。 Googleだけあって、メールなんかのAPIも用意されてるらしい。 いろいろ登場するけど、今回のはAmazonのEC2にちょっと似てる?

すんごい奇抜ってほどではなかったが、話題性はあり?

Rails風なお手軽さもいいんだけど、これだけじゃちょっと・・・。 このお手軽さと一緒にやりたいことがあるんだよね。 そしたら最強!